PBZシリーズ

インテリジェント・バイポーラ電源PBZシリーズ

よりリアルに、よりフレキシブルに再現する新シミュレーション電源!

PBZシリーズは、+、-両極性を出力端子の切り換えなしに、連続的に0を通過して、どちらへも可変できるバイポーラ方式直流安定化電源です。4象限動作により、電力を供給(ソース)できるとともに吸収(シンク)することもでき、誘導性負荷や容量性負荷を駆動することに適しています。ファンクションジェネレータ(信号発生機能)を内蔵し、自在に波形生成とシーケンス設定が行えます。また、電源変動試験に必須の同期運転機能や出力電流を拡張する並列運転機能も装備しています。「スイッチング」+「リニア」方式を採用することにより、当社従来モデル比40%軽量化(質量約22kg)としながら低リップル・ノイズで、高速動作(CVモード:100kHz)を実現しています。

特長

製品応用紹介ショートムービー

PBZシリーズでの波形シミュレーションの活用例をご紹介しています。ぜひご覧ください。

波形生成機能

ファンクションジェネレータ内蔵!任意波形でプログラムも簡単設定!

PBZシリーズは、正弦波、方形波、三角波の基本波形に加えて、16波形まで登録できる任意波形発生機能を装備しています。これらは、振幅・周波数・開始位相・周波数スイープ・方形波デューティの設定が可能となります。任意16波形は、自在に編集することができ、独自に編集作成した波形を登録し簡単に呼び出して使用することができます。また、シーケンス機能では、各波形を1ステップとして設定することができ、最大で1024ステップを16のプログラムに設定可能です。※波形編集には専用アプリケーションソフト(オプション:Wavy for PBZ)が必要となります。

波形生成機能

自在な波形生成で拡がるアプリケーション

シーケンス機能

スクリプト機能でシーケンスがさらに便利に!

正弦波、三角波、方形波の基本波形および16の任意波形も1ステップで設定できますので、複雑なシーケンスも簡単に作成する事が出来ます。シーケンスは、1024ステップにより構成されます。このステップを組合せた単位がプログラムとなり、最大16プログラムに分割して設定することができます。シーケンスの実行は、プログラム単体での実行はもちろん、スクリプト機能により、プログラムを自在に組合わせて実行することができます。図のようにプログラム1で8ステップ使用した場合、1024-8=1016となり、残り1016ステップ、15プログラムの設定が可能となります。スクリプトとは、設定したプログラムの順序や繰返し回数を指定する機能です。1スクリプトにつき最大50行まで設定可能です。尚、スクリプトはCV/CCモードで各1つの設定となります。

ステップとプログラムの設定概念図

ステップとプログラムの設定概念図

スクリプトの例

スクリプトの例

同期運転機能

シーケンスを実行しても時間的なズレが発生しない!多チャンネル電源変動試験(規格試験)を実現!

PBZを複数台使用して、シーケンスを実行する場合に各電源出力の同期を取る機能です。これにより長時間のシーケンスを実行しても時間的なズレが発生しません。※起動時1μs以下の遅延発生します。

カーナビ

多チャンネル電源変動試験の例

自動車の場合、バッテリから電気が供給されますが、電気をONする順番=キーを回す順番(+B→ACC→IG)によって、複数の車載電装品がON/OFFされます。エンジン始動時や電気回路のチャタリング等、自動車内の電源環境としては不安定要素が非常に多いため、これらを起因とする電源の瞬断や変動等を想定し、各車載電装品が有しているチャンネルに対して、電源変動試験を行います。

同期運転使用例
同期運転使用例

カーナビゲーション・システムの場合

  • CH1:+Bライン
    クロックやメモリに対してバッテリから常時、電源が供給されています。
  • CH2:ACCライン
    イグニッションスイッチのACC接点を経由して、カーナビの電源がONします。この状態でナビ設定や音楽鑑賞等、操作が可能となります。
  • CH3:ILLライン
    +B、IG、ACCを直接プルアップする電源ライン(ILL)。バックアップ用の電源ラインです。

カーナビゲーション・システム

並列運転機能

手軽に容量拡大

出力電流を拡張する機能です。必要な電流値に合わせ並列接続にて対応します。同一モデルで標準2台、オプションの並列運転キットを使用すればユーザ様で簡単にセットアップすることが出来ます。
※3台以上についてはPBZSRシリーズを、6台以上については、別途ご相談ください。(A無しモデルのみ)

並列運転キット(オプション)

PBZシリーズ(同一モデル)2台を並列接続するためのアクセサリキットです。設置方法に応じたタイプをお選びください。
※PK02-PBZおよびPK03-PBZにブラケットは付属しましせん。

PK01-PBZ

デスク据置き用
キット内容:ブラケット、絶縁シート、OUTPUT端子間接続バー、並列出力端子カバー、ブラケット用ねじ(M4-8L)、スペーサ、負荷電線用ねじ(M5-10L)、並列運転信号ケーブル

PK02-PBZ

ラック組込み用(インチサイズ EIA 規格)
キット内容:絶縁シート、OUTPUT端子間接続バー、負荷電線用ねじ(M5-10L)、並列運転信号ケーブル

PK03-PBZ

ラック組込み用(ミリサイズ JIS 規格)
キット内容:絶縁シート、OUTPUT端子間接続バー、負荷電線用ねじ(M5-10L)、並列運転信号ケーブル

ユニポーラモード

第2象限を全域動作

本製品特有の機能です。電圧が単一極性なのでユニポーラモードと呼びます。ユニポーラ電源は、電流が単一方向ですが、ユニポーラモードは、電流を双方向(ソース、シンク)に流すことが可能です。図に示すように、電圧(縦軸)と電流(横軸)を直交させたグラフで表すと、第1象限と第2象限の領域(2象限)で動作が可能です。バイポーラモードでは、第2、第4象限に電力制限領域(PBZ20-20:100W、PBZ40-10:180W、PBZ60-6.7:200W、PBZ80-5:200W)がありますが、ユニポーラモードでは、第2象限全域で動作が可能となります。

ユニポーラモード

高速応答/低リップル・ノイズ

高速応答:100kHz*1/150kHz*2(CV モード)
立上り波形サンプル レスポンス3.5μs設定時
立上り波形サンプル レスポンス3.5μs設定時

周波数特性100kHz/150kHz(CV)。立上り、立下り時間3.5μsの優れた波形品位で様々な波形を高精度に再現します。

*1 100kHz_Aなしモデル(PBZ20-20、40-10、60-6.7、80-5)
*2 150kHz_A付きモデル(PBZ20-20A)

低リップル・ノイズ:優れた波形品位
0.1Vステップ実波形サンプルリップル2mVrms、ノイズ20mVp-p(PBZ20-20)
0.1Vステップ実波形サンプルリップル2mVrms、ノイズ20mVp-p(PBZ20-20)

各種シミュレーション、パルス駆動機器に影響を与えない優れた波形品位。

※ PBZ40-10:リップル4mVrms、ノイズ20mVp-p
PBZ60-6.7:リップル4mVrms、ノイズ30mVp-p
PBZ80-5:リップル4mVrms、ノイズ30mVp-p


4象限動作

4象限動作により、電力を供給(ソース)できるとともに吸収(シンク)することもでき、誘導性負荷や容量性負荷を駆動することに適しています。ファンクションジェネレータ(信号発生機能)を内蔵し、自在に波形生成とシーケンス設定が行えます。また通信インターフェースにLAN、USB、GPIB、RS232Cを標準装備。

4象限(バイポーラ)動作概念図
4象限(バイポーラ)動作概念図

従来モデル比 40%軽量化

質量約22kg。「スイッチング」+「リニア」方式を採用することにより、大幅な軽量化を実現。ベンチトップでの使用はもとより、試験環境の移動等、作業性の向上に貢献します。

充実した測定機能

内蔵した測定機能により従来必要だったマルチメータ等の測定機器がなくても試験が可能です。また、測定時間 TRIG 信号による測定開始、測定開始遅延時間の設定が行えます。

設定項目
電圧測定DC測定範囲(分解能)120% of rating(0.001V)
確度 *1±(0.05% of reading+0.05% of rating)
AC測定範囲(分解能)120% of rating/CF(0.001V)
DC+AC測定範囲(分解能)120% of rating(0.001V)
AC、DC+AC確度 *1 *2±(0.5% of reading + 0.1% of rating)
(5Hz〜10kHz)
±(1% of reading + 0.2% of rating)
(10kHz〜50kHz)
±(2% of reading + 0.2% of rating)
(50kHz〜100kHz)
PEAK測定範囲(分解能)120% of rating(0.01V)
PEAK確度 *1 *3±(0.5% of rating)
電流測定DC測定範囲120% of rating(0.001A)
確度 *1±( 0.3% of reading + 0.1% of rating)
AC測定範囲(分解能)120% of rating/CF(0.001A)
DC+AC測定範囲(分解能)120% of rating(0.001A)
AC、DC+AC確度 *1 *2±(3% of reading + 0.1% of rating)
(5Hz〜10kHz)
±(10% of reading + 1% of rating)
(10kHz〜100kHz)
PEAK測定範囲(分解能)120% of rating(0.01A)
PEAK確度 *1 *3±(0.5% of rating)
測定時間100μs〜3600s

*1 周囲温度 18 °C〜 28 °Cにおいて。
*2 入力信号は規定する周波数範囲でクレストファクタ 3 以下の正弦波、測定時間は入力信号周期の 10 倍以上において。
*3 kHz 正弦波の波高値。

メモリ機能

プリセットメモリ

使用頻度の高い設定条件を保存します。メモリ数はCVモード、CCモード共に3つです。保存される項目が、直流信号、交流信号に限定されます。

セットアップメモリ

一般的なメモリとして使用出来ます。基本的な設定項目の全てを保存することが出来ます。メモリ数は、モードに関係なく10の設定の保存が可能です。

CV/CC選択機能

定電圧電源として使用する場合はCVモードへ、定電流電源として使用する場合はCCモードを選択下さい。電圧・電流の上下限は「V」または「I」の±Limit機能を用います。

レスポンス切換

8レスポンス切換CV、CCモード共に、4レンジの切り替えが行えます。レスポンス設定により、出力電圧・電流の立上り、立下り時間が変わります。(レスポンスの設定時間が立上り、立下り時間を示しています。)

設定内容CVモードCCモード
電圧のレスポンス電流のレスポンス
PBZ20-20PBZ40-10PBZ60-6.7PBZ80-5
選択肢3.5μs35μs70μs35μs35μs
10μs100μs100μs100μs100μs
35μs350μs350μs350μs350μs
100μs1ms1ms1ms1ms
工場出荷時設定3.5μs35μs70μs35μs35μs

保護機能(過電圧/過電流/V-ILIMIT/過熱)

過電圧、過電流保護

出力の電圧、電流が保護作動点を超えると作動します。保護作動点は正(+)側、負(ー)側を別々に設定出来ます。保護作動機能は、過電圧、過電流毎に下記3つの作動方式が選択できます。

  • OUTPUT-OFF設定:出力をオフする。
  • POWER-OFF設定:出力をオフし、さらにPOWERスイッチをオフする。

保護機能 OVP/OCP

  • V/I-LIMIT
    保護作動点以上の電圧、電流を抑制。(出力オフはしない)
    V/I-LIMIT機能を使用することで、CVモードからI-LIMITへ、CCモードからV-LIMITへ自動的に切り替り、CVモードからCCモード、CCモードからCVモードの自動移行電源として使用することができます。

保護機能 V-LIMIT/I-LIMIT

過熱保護

本製品の内部温度が異常に上がった際に作動します。本製品の動作周囲温度範囲を越えた環境で使用や、吸・排気口の周辺に充分なスペースが確保されていない状態で使用された場合等に本製品を保護します。

ソフトスタート・ソフトストップ機能

ソフトスタートは、出力をオフからオンにしたときに、出力の値がゼロからDC設定値になるまで、ソフトスタート時間をかけて立上ります。ソフトストップは、出力をオンからオフにしたときに、出力の値がDC設定値からゼロになるまで、ソフトストップ時間をかけて立下ります。ソフトスタート/ソフトストップ時間の設定ができるのはDC設定値のみです。ソフトスタート、ソフトストップ動作中にOUTPUTキーを押すと、動作を中止して出力がオフになります。

ソフトスタート・ソフトストップ機能

ファイン設定機能

DC設定値を微調整(増加、減少)出来ます。

入力範囲
  • PBZ20-20A/PBZ20-20
    CV:DC設定値±1.0000V 分解能0.0001V
    CC:DC設定値±1.0000A 分解能0.0001A
  • PBZ40-10
    CV:DC設定値±2.0000V 分解能0.0001V
    CC:DC設定値±0.5000A 分解能0.0001A
  • PBZ60-6.7
    CV:DC設定値±3.0000V 分解能0.0002V
    CC:DC設定値±0.3350A 分解能0.0001A
  • PBZ80-5
    CV:DC設定値±4.0000V 分解能0.0002V
    CC:DC設定値±0.2500A 分解能0.0001A

ファイン設定機能

キーロック

3つのレベルのキーロックがあります。

  • OUTPUTキー、RECALLキーA,B,Cキー(プリセットメモリー)以外の操作を禁止
  • OUTPUTキー以外の操作を禁止
  • 全てのキー操作を禁止(KEY LOCK(SHIFT+LOCAL)キーは除く)

リモートセンシング機能

リモートセンシングとは負荷用電線の抵抗による電圧降下などの影響を低減して負荷端の出力電圧を安定させる機能です。CVモードで使用出来ます。片道で約0.5Vまで補償出来ます。負荷用電線の電圧降下が補償電圧を超えないように十分な電流容量の負荷用電線を選択して下さい。

出力電圧、電流モニタ

  • 電圧モニタ
    後面パネル(J1コネクタ)
    0Vから±定格に対して、0〜±2V
  • 電流モニタ
    前面パネル(BNC端子)
    0Aから±定格に対して、0〜±2V
    周波数特性DC〜20kHz(-3dB)
    後面パネル(J1コネクタ)
    0Aから±定格に対して、0〜±2V

外部コントロール

  • 外部出力ON/OFF
  • シャットダウン

ステータス信号出力

CV、CC、OUTPUT、ALARMを出力。

外部信号入力(外部電圧コントロール)

2つの入力信号に対応しています。

  • 後面パネル(J1コネクタ)DC制御信号0〜約±10Vの外部電圧で内部信号源の直流信号が制御出来ます。

外部信号入力(外部電圧コントロール)

  • 前面パネルEXT SIG IN(BNC端子)の入力信号
    EXT SIG IN(BNC端子)を入力信号とするバイポーラ増幅器の構成となります。増幅器のゲイン、極性(反転、非反転)、およびオフセットが設定出来ます。最大許容入力電圧±12Vpeak入力インピーダンス約10kΩコモン端子OUTPUT端子のCOMに接続。

外部信号入力(外部抵抗コントロール)

外部可変抵抗器で基準電圧の分圧比を替えることによって、内部信号源の直流信号が制御できます。CVモードでは電圧を、CCモードでは電流を制御できます。出力は外部抵抗による設定値、パネルによるDC設定値、およびリモートコントロールの設定値の加算値になります。

外部信号入力(外部抵抗コントロール)

温度感応型ファンモータ

内部温度を検出して、ファン回転をコントロールしています。

インターフェース

USB、GPIB、RS232C標準装備。LAN(オプション)についてはこちらをご参照下さい。

PBZ20-20A:定格の6倍ピーク電流出力

CVモードにおいて、最大で定格の6倍の短時間ピーク電流を出力可能!

PBZ20-20AはCVモードにおいてCCレスポンス1msの設定時のみ、最大で定格の6倍の短時間ピーク電流を出力できます。他のCCレスポンス設定では通常通り電流制御機能が働き、6倍の短時間ピーク電流を出力することはなく、安全にお使いいただくこともできます。本製品はCCレスポンス1msの設定時のみ、応答速度を遅くして電流制限の働かない時間でピーク電流を出力できます。したがって、短時間ピーク電流以外では、通常の電流制限機能(I.LIM)を有効に保ち、またCCモードでの応答に影響を与えるものではありません。短時間ピーク電流出力は、バイポーラモードおよびユニポーラモードで使用できます。

ピーク電流と継続時間の推奨領域(保護特性)

最大で定格の6倍のピーク電流(出力電圧によっては5倍)、継続時間が10ms以内の電流であることを推奨します。(下図の青色部分)ピーク電流の繰り返し周期は少なくとも1sが必要です。1sより短い周期で繰り返すと、故障の原因になります。下図の例は、出力短絡時の出力電流がピークリミットと実効値リミットにより制限を受けていく様子を示しています。

推奨領域

  • ピークリミット領域では、定格の6倍ピーク電流の105%にクランプされます。電流は10ms以上確保されます。
  • ピークリミット領域では、正常な波形が形成できない場合があります。この場合でもピークリミット機能の電流制限により安全に保護されます。
  • 実効値リミット領域では、ピーク電流は実効値で制限されるので、定格電流値まで継続時間に応じて低減されます。
  • 電力制限(シンク電力)は、第2象限、第4象限にて使用した場合、10ms後に制限動作に入ります。10ms後からは通常の電流制限動作と同じです。

最大ピーク電流と出力端子電圧

最大ピーク電流と出力端子電圧

電源変動試験例
電源変動試験例

PBZ SRシリーズ(スマートラック)

PBZ SRシリーズは、大容量のバイポーラ方式直流安定化電源です。インテリジェント・バイポーラ電源PBZシリーズをベースに専用ラックパーツ(スマートラック)にてアセンブルした大電流対応(最大±100A)モデルです。4象限動作により、電力を供給(ソース)できるとともに吸収(シンク)することもでき、誘導性負荷や容量性負荷を駆動することに適しています。ファンクションジェネレータ(信号発生機能)を内蔵し、自在に波形生成とシーケンス設定が行えます。また通信インターフェースにLAN、USB、GPIB、RS232Cを標準装備。

PBZ SRシリーズの特徴
安全で使いやすく、随所にノウハウが活かされたスマートラックパッケージ

PBZ BPシリーズ(バイポーラパック)

PBZ BPシリーズは、大容量のバイポーラ方式直流安定化電源です。インテリジェント・バイポーラ電源PBZシリーズをベースにラックシステム(バイポーラパック)にてアセンブルした大電流対応(最大±200A)モデルです。4象限動作により、電力を供給(ソース)できるとともに吸収(シンク)することもでき、誘導性負荷や容量性負荷を駆動することに適しています。ファンクションジェネレータ(信号発生機能)を内蔵し、自在に波形生成とシーケンス設定が行えます。また通信インターフェースにLAN、USB、GPIB、RS232Cを標準装備。

PBZ BPシリーズの特徴
安全で使いやすく、随所にノウハウが活かされたバイポーラパック

ラインアップ

オプション

シリーズオプションです。詳しいオプション製品については製品単体ページにてご確認ください。

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