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電波暗室・シールドルーム

1.被試験物用供給交流電源

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1.被試験物用供給交流電源

「大容量スマート交流・直流安定化電源と出力端子ボックス」

一般的に電波暗室/シールドルームでは被試験機器(EUT)駆動用電源として交流安定化電源を使用します。特にEMI測定(伝導性エミッション測定)においては、交流安定化電源を電波暗室/シールドルーム用ノイズフィルターに接続した状態でも安定動作しなければなりません。また抵抗負荷接続時や誘導負荷接続時においても雑音端子電圧が充分に低い値であることが必要です。交流安定化電源PCR-WEA/WEA2シリーズ、PCR-LE/LE2シリーズは電波暗室・シールドルーム用交流電源として真価を発揮します。

  • 超小型:6Uで6kVA
  • 並列運転可能(最大144kVA)異なるモデルでも可能
  • 回生機能搭載(構内回生のみ)
  • 超大容量一筐体で36kVAモデルまでラインアップ(全15モデル)

※三相200V入力モデルのみ

使用環境に合わせて交流電源の出力仕様を容易に変更したい!

交流電源の出力を三系統に切替可能!

「並列運転可能」で最大144kVA

並列運転は、並列運転ケーブル(オプション)1本で接続可能です。異なるモデルでも可能でフレキシブルに「大容量」を実現します。
※6kVA以上のモデルで入力電圧が同一に限る。

最大144kVA

異なるモデル/接続概念図

「大容量交流電源とスマートセレクタ」

一般的に電波暗室/シールドルームでは被試験機器(EUT)駆動用電源として交流安定化電源を使用します。特にEMI測定(伝導性エミッション測定)においては、交流安定化電源を電波暗室/シールドルーム用ノイズフィルターに接続した状態でも安定動作しなければなりません。また抵抗負荷接続時や誘導負荷接続時においても雑音端子電圧が充分に低い値であることが必要です。交流安定化電源PCR-LE/LE2シリーズは電波暗室・シールドルーム用交流電源として真価を発揮します。

  • 大容量に対応(最大135kVA)しかもコンパクト
  • LAN(LXI)で長距離リモコンに対応 SD021-PCR-LE
  • スマートセレクタにより単相/単相3線/三相および出力先(最大3箇所)の切替えが可能

交流安定化電源の出力を複数系統に切り替えて出力させたい

スマートセレクタで、出力系統切替&系統先での試験ソフトウェア選択も可能!

スマートセレクタ

PCR-LEシリーズを3台~15台、最大定格135kVAまでを制御することができ、運転方式(単相2線、単相3線、三相)の切替と出力先を3箇所まで切替えて出力することができます。

スマートセレクタ

スマートセレクタ専用ソフトウェア

供給する電源の出力先や配電方式(単相/単相3線/三相)をワンタッチで切替えることができます。※タブレットパソコンは含まれません。

スマートセレクタ専用ソフトウェア

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