SD032-PCR-WE/WEA (Wavy for PCR-WE & PCR-WEA)アップデート

本ソフトウェアは、SD032-PCR-WE (Wavy for PCR-WE)のためのアップデートファイルです。

バージョン

6.1.0

更新日

2021/7/14

対象製品/環境

  • 7(x86/x64)
  • 8(x86/x64)
  • 10(x86/x64)
  • GPIB/RS232C/USB/LAN

Wavy for PCR-WE Ver 6.0.1 が、PCに既にインストールされている必要があります。

ダウンロード

リリースノート

Ver 6.1.0
March 09, 2021

SD032-PCR-WE

機能追加
PCR-WEA/WEA2シリーズに対応、2P Mode機能を追加、シーケンス作成モードに出力値設定機能(相電圧/線間電圧)を追加
Ver 6.0.1
September 26, 2019

SD032-PCR-WE

修正
500Hz制限モデルで任意波形が送信出来ない不具合を修正

SD009-PCR-LE/WE (Quick Immunity Sequencer 2)アップデート

PCR-LEシリーズのアプリケーションソフト「Quick Immunity Sequencer 2」の最新アップデートモジュールです。なお、このモジュールのインストールには、製品版Quick Immunity Sequencer 2が既にインストールされている事が必要となります。

バージョン

4.1.0

更新日

2021/6/9

動作環境/条件

  • 10 (x86/x64)

備考

SD009-PCR-LE Ver3.3.7以降へバージョンアップするときのご注意

ダウンロード

リリースノート

Ver4.1.0
April 08, 2021

Quick Immunity Sequencer 2 / Wave Bank Memory

機能追加
交流電源 PCR-WEAシリーズに対応した。
修正
機器メニューのリミット値の設定ダイアログを開くとエラーが発生することがあったのを修正した。
改良
試験開始時のプログラムデータ送信中に交流電源が範囲外などのコマンドエラーを検出した場合には その時点で試験を停止するようにした。
改良
シミュレーションモードでも 波形データファイルの 読み込みと描画 ができるようにした。
Ver 4.0.4
December 24, 2020

Quick Immunity Sequencer 2

改良
取扱説明書を改版した。(「EMC 規格試験に対する適合性一覧」を追記した)
Ver 4.0.3
December 25, 2019

Quick Immunity Sequencer 2 / Wave Bank Memory

修正
DSI 使用時にのみプログレスバーが実際の進行状況とあっていなかったのを修正した。
修正
PCR-WE 使用時にセンシングモードとレスポンスを戻す機能が動作していなかったのを修正した。
変更
電圧設定の最小値を 50V から 5V に下げた。
変更
DSI でケーブル接続や FUSE、OHP のエラーが発生した場合は試験を中断して PCR-LE/WE の出力をオフするように変更した。
修正
三相ディップで Ua-Ub の波形がプレビュー波形と異なっていたのを修正した。
修正
データに数値以外の文字をキー入力できないようにした。
Ver 4.0.2
September 18, 2019

Quick Immunity Sequencer 2

修正
初回起動時にエラーが出る不具合を修正した。
Ver 4.0.1
June 27, 2019

Quick Immunity Sequencer 2

改良
IEC61000-4-13 マイスターカーブ 2015版 に対応した。
Ver 4.0.0
June 03, 2019

Quick Immunity Sequencer 2

機能追加
PCR-WE シリーズに対応した。
Ver 3.3.7
February 20, 2018

Quick Immunity Sequencer 2

修正
ヨーロッパの小数点(カンマ)に対応した。
Ver 3.3.6
March 28, 2016

Quick Immunity Sequencer 2

機能追加
オプションメニューにレスポンスのオプションを追加した。 IEC61000-4-29 とそれ以外の規格での PCR-LE のレスポンス(電圧応答特性)を指定できるようにした。 また、アプリケーション終了時にセンシングモードとレスポンスを起動前の設定に戻す機能も追加した。
Ver 3.3.5
March 03, 2016

Quick Immunity Sequencer 2

修正
IEC61000-4-29 DC の短時間停電で高インピーダンスの設定に対応するため、サージ抑制機能をオフにした。 PCR-LE のファームウェアバージョン Ver4.50 からこの機能が有効になる。
Ver 3.3.4
August 28, 2015

Quick Immunity Sequencer 2 Wave Bank Memory

改良
Windows 10 に対応した。
Ver 3.3.3
April 08, 2015

Quick Immunity Sequencer 2

改良
IEC61000-4-17 DC電圧(Udc)の設定下限値を 50.0V から 10.0V に変更した。
Ver 3.3.2
October 20, 2014

Quick Immunity Sequencer 2

修正
DSI シリーズを RS232C で接続したときのみ通信エラーが発生する不具合を修正した。
Ver 3.3.1
May 23, 2014

Quick Immunity Sequencer 2

修正
IEC61000-4-13 LAN の hislip 接続時のみ、マイスタカーブの試験中に稀に通信エラーが発生する不具合を修正した。
Ver 3.3.0
April 07, 2014

Quick Immunity Sequencer 2

機能追加
DSI シリーズに対応した。
Ver 3.2.0
March 22, 2013

Quick Immunity Sequencer 2

機能追加
送信プログレスバーを追加した。
機能追加
ビジュアルな試験進捗状況の表示を追加した。
機能追加
オプションメニューに次の項目を追加した。設定値の変更の確認メッセージ・すぐに出力に影響する設定値の変更。・Seqタブの設定値の変更。試験の進捗バーを表示する。試験結果ファイルをセーブしない。
Ver 3.1.1
February 18, 2013

Quick Immunity Sequencer 2

修正
IEC61000-4-11、IEC61000-4-34 電圧ディップ、相電圧の設定でコマンドエラーが発生することがある不具合を修正した。
Ver 3.1.0
February 01, 2013

Quick Immunity Sequencer 2

修正
IEC61000-4-11、IEC61000-4-34 三相の線間電圧設定のとき、Ua相の位相角が変動していなかったのを修正した。
修正
IEC61000-4-11、IEC61000-4-34 三相の線間電圧設定のとき、電圧変動試験の下降および上昇部分で 各相の位相角がランプしていなかったのを修正した。
Ver 3.0.2
December 20, 2012

Quick Immunity Sequencer 2

改良
IEC61000-4-27 基準位相の設定を追加し、基準位相が変更できるようにした。
改良
IEC61000-4-11、IEC61000-4-34 単相3線および三相の線間電圧設定の場合、UT(相電圧)設定の下に線間電圧の換算値を表示するようにした。
改良
IEC61000-4-11、IEC61000-4-34 ディップおよび停電のサイクル設定の下に時間の換算値を表示するようにした。
Ver 3.0.1
November 27, 2012

Quick Immunity Sequencer 2

変更
IEC61000-4-11、IEC61000-4-34 線間電圧設定のとき、波形プレビューも線間電圧で表現するように変更した。
変更
IEC61000-4-14 初回Seqをインターバルにした場合、位相角 0°から開始するように変更した。
変更
IEC61000-4-28 初回Seqを位相角 0°から開始するように変更した。
修正
リミット値の設定がパラ接続に対応していなかったのを修正した。
Ver 3.0.0
October 23, 2012

Quick Immunity Sequencer 2

機能追加
単相3線システムに対応した。
改良
波形プレビューをもう1段階拡大するように改善した。
改良
波形プレビューと実際の波形が異なっている部分があったのを改善した。
修正
設定によって波形プレビューに乱れがあったのを修正した。
修正
波形プレビューが線間電圧設定に対応していなかったのを修正した。
Ver 2.0.1
October 09, 2012

Quick Immunity Sequencer 2

修正
IEC61000-4-34 で設定電圧が範囲内であっても「設定電圧が範囲を超えています」というエラーメッセージが表示される不具合を修正した。
修正
IT01-PCR-L 使用時に IEC61000-4-11 短時間停電 が停電動作をしない不具合を修正した。
Ver 2.0.0
June 20, 2012

Quick Immunity Sequencer 2 / Wave Bank Memory

機能追加
三相システムに対応した。
Ver 1.0.1
February 17, 2012

Quick Immunity Sequencer 2 / Wave Bank Memory

改良
ヘルプメニューから英語のコンテンツとユーザーズ マニュアルを参照できるようにした。
改良
ヘルプメニューから英語のコンテンツを参照できるようにした。
Ver 1.0.0
December 26, 2011

Quick Immunity Sequencer 2 / Wave Bank Memory

機能追加
初版リリース

SD005-KHA (Harmonics Explorer) アップデート

  • KHA1000のアプリケーションソフト「SD005-KHA Harmonics Explorer」の最新アップデートモジュールです。
  • 本モジュールをお使いいただく場合はKHA1000本体のバージョンアップも必要となります。
  • このモジュールのインストールには、SD005-KHA Harmonics Exploreの製品版が既にインストールされている必要がございます。

バージョン

3.9.0

更新日

2022/2/16

動作環境/条件

  • Windows10 (x86/x64)
  • Windows11

ダウンロード

 

リリースノート

VER 3.9.0
November 26, 2021

HarmoCapture / HA File Analyzer / Vf File Analyzer

機能追加
高調波限度値規格 IEC61000-3-2 Ed5.0、JIS C 61000-3-2 2019 に対応した。
機能追加
フリッカ限度値規格 IEC61000-3-3 Ed3.1 に対応した。
VER 3.8.0
April 08, 2021

HarmoCapture / Vf File Analyzer

機能追加
交流電源 PCR-WE および PCR-WEA シリーズに対応した。
修正
機器メニューの交流電源の 出力オン/オフ が効いていなかったのを修正した。
変更
交流電源の電圧レンジのラジオボタンの表記を 100V 200V から Low High に変更した。
修正
結果ファイルを何も開いていないとき、セグメント情報などをクリックすると例外エラーが発生する不具合を修正した。
VER3.7.1
May 10, 2018

Vf File Analyzer

修正
IEC61000-4-15 が Ed2.0 のときに IEC61000-3-3 Ed3.0 とすべきところ IEC61000-3-3 Ed2.0 が Vf FileAnalzyer の Setting List に残っていたのを修正した。
VER 3.7.0
May 26, 2017

HarmoCapture / HA File Analyzer / Vf File Analyzer

変更
高調波限度値規格 IEC61000-3-2 Ed4.0 に対応した。
変更
フリッカ限度値規格 IEC61000-3-3 Ed3.0 に対応した。
VER 3.6.5
September 02, 2016

HarmoCapture

修正
PCR-LE の電圧レンジ切り替えができない不具合を修正した。 この不具合は Ver3.6.4 のみに発生する。
VER 3.6.4
April 05, 2016

HarmoCapture

修正
IEC61000-4-15 Ed2.0 に適合するよう定常状態、d測定アルゴリズムを変更した。
VER 3.6.3
February 03, 2015

HA File Analyzer

修正
V/I 波形のテキスト変換で電流レンジの倍率分を計算していなかったのを修正した。
VER 3.6.2
September 02, 2014

HarmoCapture

修正
インピーダンスの確認ダイアログに適切な値を表示するように修正した。
修正
数値アップダウンコントロールにキー入力した場合 送信時に公称電圧や周波数が元の設定に戻ってしまう不具合を修正した。
変更
起動後、最初の HA Vf 切り換え時にKHAから設定値を読むようにした。
VER 3.6.1
July 01, 2014

Vf File Analyzer

修正
Vf File Analyzer Ver3.6.0 で KHA1000 Ver1.73 以前で生成した結果ファイルを読めない不具合を修正した。
VER 3.6.0
December 06, 2013

HarmoCapture

機能追加
高調波限度値規格 JIS C 61000-3-2 2011 に対応した。
改良
HA モードで 9600秒までの測定を可能にした。
機能追加
LIN-JF シリーズのリモートコントロールに対応した。
VER 3.5.5
September 14, 2012

HarmoCapture

機能追加
交流電源 PCR-LEシリーズに対応した。
VER 3.5.4
October 18, 2011

HarmoCapture

修正
フリッカの測定技術規格 IEC61000-4-15 Ed1.1 と IEC61000-4-15 Ed2.0 を切り替えても、送信プログレスがクリアされない不具合を修正した。
VER 3.5.3
May 16, 2011

HarmoCapture / HA File Analyzer / Vf File Analyzer

変更
英語のコンテンツとユーザーズ マニュアルを改版した。
VER 3.5.2
February 21, 2011

HarmoCapture

修正
HA -> Vf -> HA と切り替えると規格グループの名前が "規格 61000-3-3 / 4-15" になってしまう不具合を修正した。
VER 3.5.1
January 25, 2011

HarmoCapture

修正
高調波規格 JIS2005 / Ed2.0 以外の設定ファイルを読むとエラーが発生する不具合を修正した。
修正
フリッカ測定技術規格 IEC61000-4-15 Ed1.1 と IEC61000-4-15 Ed2.0 を設定ファイルに保存できるようにした。
修正
高調波で Ver3.4.5 以前のバージョンで作成した設定ファイルを読むと異なる規格が設定されてしまう不具合を修正した。
VER 3.5.0
December 16, 2010

HarmoCapture / HA File Analyzer / Vf File Analyzer

修正
高調波限度値規格 IEC61000-3-2 Ed3.0 A2、高調波測定技術規格 IEC61000-4-7 Ed2.0 A1 に対応した。
機能追加
JIS2005 規格で 基準インピーダンス を 使う/使わない の選択ができるようにした。
変更
フリッカ限度値規格 IEC61000-3-3 Ed2.0、フリッカ測定技術規格 IEC61000-4-15 Ed2.0 に対応した。
機能追加
AC電源の確認の結果を表示およびレポート印刷できるようにした。
変更
高調波限度値規格 IEC61000-3-2 Ed3.0 A2 の結果データの繰り返し性は限度値の5%未満を "Pass" とした。 それ以外の規格の結果データは従来通り基準値の5%未満を "Pass" としている。
機能追加
測定技術規格の 現地規格名 に Ed1.1用と Ed2.0用 を追加した。
VER 3.4.5
September 15, 2010

HarmoCapture / HA File Analyzer / Vf File Analyzer

機能追加
HA に IEC61000-3-2 Ed3.0 A2 / 61000-4-7 Ed2.0 A1 および IEC61000-3-2 Ed3.0 A2 / 61000-4-7 Ed1.0 を追加した。 それに伴い、最新規格をラジオボタンに、その他の規格をまとめてコンボボックスに入れた。
機能追加
HA で IEC Ed3.0A2 / Ed2.0A1 または IEC Ed3.0A2 / Ed1.0 でクラスCを選択したときのみ、適用する限度値に "3次/5次/電流波形" が表示されるようにした。
変更
Vf は規格選択の IEC Ed1.2/Ed1.1 を IEC Ed2.0/Ed1.1 に変更した。
機能追加
クラスC機器で 適用する限度値を "3次/5次/電流波形" とした場合の結果ファイルを開くと V/I波形に 電流波形要求の解説図を描画するようにした。 画面 および レポートで対応。
機能追加
レポート設定に "現地規格名を使う" 関連を追加したので、任意の規格名がレポートに印字できるようになった。
機能追加
2D高調波の電流オートスケールを "測定値" か "測定値と限度値" かの選択ができるようにした。 "測定値と限度値" は測定値と限度値から最適スケールを算出するので、限度値が座標の遥か上で印刷されない ということがなくなった。
機能追加
レポート設定に "現地規格名を使う" 関連を追加したので、任意の規格名がレポートに印字できるようになった。
VER 3.4.4
December 03, 2009

HarmoCapture

修正
試験結果が PASS にもかかわらず、レポートの最終判定が FAIL となることがあった不具合を修正した。
VER 3.4.3
October 15, 2009

HarmoCapture / HA File Analyzer

改良
試験中は各パラメータ設定の変更ができないように設定画面を淡色表示にした。
修正
レポートの 有効電力の最大値が試験期間中の最大値と異なる不具合を修正した。
VER 3.4.2
July 10, 2009

HarmoCapture / HA File Analyzer / Vf File Analyzer

修正
IEC61000-3-2 Ed3.0 のテストレポートでクラスA 以外でも Limit Over(s) の値を表示していた不具合を修正した。
修正
IEC61000-3-3 の d測定 手動切替で一度測定終了後、送信しないで試験開始すると残り時間の表示が大きくずれていたのを修正した。
修正
レポートの pdfファイルが肥大化してしまうことがある不具合を修正した。印刷そのものには影響なし。
修正
+Peak が 0A、-Peak が 0.05A のような微小電流のとき V/I 波形の印刷が 0A 固定になっていたのを修正した。
修正
IEC61000-3-2 Ed3.0 のレポートでクラスA 以外でも Limit Over(s) の値を表示していた不具合を修正した。
修正
230V/50Hz 以外で試験した場合、レポートでEN規格名を印字しない仕様だが印字していた不具合を修正した。
修正
IEC61000-3-2 Ed3.0 のレポートで下部に印字される *3、*4 の注記が前の試験の影響で両方とも印字されることがあった不具合を修正した。
修正
Vfレポート Voltage Fluctuation グラフで dc、dmax、dt の開始位置を示す矢印が印字されないことがある不具合を修正した。
VER 3.4.1
April 07, 2009

HarmoCapture / HA File Analyzer / VF File Analyzer

修正
生成するレポートのスペルミスを修正(Fluction → Fluctuation)。
修正
レポートpdf が肥大化してしまうことがある不具合を修正。
VER 3.4.0
November 21, 2008

HA File Analyzer / VF File Analyzer

改良
レポート機能にフッタオプションを追加した。
VER 3.3.1
June 20, 2008

HarmoCapture / HA File Analyzer / Vf File Analyzer

改良
HAの試験規格に「IEC61000-3-2 Ed3.0/4-7 Ed2.0」と「IEC61000-3-2 Ed3.0/4-7 Ed1.0」を追加した。
改良
「IEC61000-3-2 Ed3.0」の試験のレポートに「Limit Over」の項目を追加した。
改良
Vfの試験規格を「IEC61000-3-3 Ed1.1」から「Ed1.2」に変更した。
改良
送信完了時に送信プログレスバーの下に「送信完了」を表示するように変更した。
改良
試験プログレスバーの下に「残り時間」を表示するように変更した。
改良
Vfの手動切替時の試験プログレスバーを、1セグメントごとに100%になるように変更した。 また、この時に「セグメント (測定中)/(測定回数)」を表示するようにした。
改良
Vfの手動切替で、次の計測待ちの時にダイアログボックスを表示して視認性を高めた。
改良
追加された試験規格「IEC61000-3-2 Ed3.0」に対応した。
改良
フリッカリストの表示を追加した。また、レポートにもフリッカリストのページを追加した。
VER 3.2.1.2
April 11, 2008

VF File Analyzer

修正
VfのPst一括のレポートで測定時間と測定回数に手動切替の値を使っていたのを修正した。
VER 3.2.1
March 27, 2008

HarmoCapture / VF File Analyzer

改良
限度値判定を pst, plt, dc, dmax, d(t)>3.3% から選択できるようにした。
VER 3.1.0
July 23, 2007

HarmoCapture / HA File Analyzer / VF File Analyzer

改良
メニューおよびツールバーの「コメント」という表現がわかりにくいので「レポート設定」に変更した。
修正
Ver1.20以前のKHA1000本体でクラスC の設定で取得した結果ファイルを開いたときの電流値に間違いがあったのを修正した。 (これはV/I波形の電流グラフのみにおける不具合。)
改良
レポートに2D高調波のグラフを印刷できるようにした。
改良
レポートにV/I波形のグラフを印刷できるようにした。
改良
レポートに高調波トレンドのグラフを印刷できるようにした。
改良
レポートに電流トレンドのグラフを印刷できるようにした。
改良
レポートにTHCトレンドのグラフを印刷できるようにした。
改良
レポートに繰り返し性の確認リストを印刷できるようにした。
改良
レポートに選択したセグメントのVfグラフを印刷できるようにした。
改良
レポートにdc部分を拡大したグラフを印刷できるようにした。
改良
レポートにdmax部分を拡大したグラフを印刷できるようにした。
改良
レポートにd(t)>3.3%部分を拡大したグラフを印刷できるようにした。
改良
レポートにセグメント情報のリストを印刷できるようにした。
改良
レポートに設定リストを印刷できるようにした。
VER 3.0.0
April 13, 2007

HarmoCapture / HA File Analyzer / VF File Analyzer

改良
PDFファイルの生成時に上書き確認のダイアログを追加した。
改良
KHA1000本体の分解能向上のバージョンアップに対応した。
修正
トレンドグラフの試験時間でフレーム数と時間間隔にずれがあった問題を修正。
修正
2D高調波バーグラフの赤色、黄色表示に不具合があった問題を修正。
修正
試験データで、[無視する]/[しない]の表示が逆転していた不具合を修正。
改良
100%超、マージン超の小数点以下の表示をKHA1000本体に合わせた。
改良
テキスト保存のオプションにセパレータの選択項目を追加した。
改良
テキストおよびPDFファイルの生成時に上書き確認のダイアログを追加した。
改良
KHA1000本体の分解能向上のバージョンアップに対応した。
機能追加
アプリケーションを追加。
VER 2.0.0
November 06, 2006

HarmoCapture / HA File Analyzer

修正
OHCI USBホストを使用したPC及びWindows2000環境で、計測データをUSB経由で取得できない問題を修正。
修正
PCR-L の制御ができない不具合を修正。
改良
レポート印刷で前回試験した結果ファイルを印刷するように改良。 任意のファイルを選択して印刷する機能は、[ファイル]->[結果ファイルを選択してレポート印刷...]メニューに移動された。
改良
規格選択に「61000-3-2/4-7 IEC Ed2.2/Ed1.0」と「61000-3-2/4-7 JIS 2005/Ed1.0」が追加された。
機能追加
アプリケーションを追加。
VER 1.0.0
March 22, 2006

HarmoCapture

機能追加
初版リリース。

SD006-KHA (Harmonics Analyzing Suite) アップデート

  • KHA3000のアプリケーションソフト「SD006-KHA Harmonics Analyzing Suite」の最新アップデートモジュールです。
  • 本モジュールをお使いいただく場合はKHA3000本体のバージョンアップも必要となります。
  • このモジュールのインストールには、SD006-KHA Harmonics Analyzing Suiteの製品版が既にインストールされている必要がございます。

バージョン

2.7.0

更新日

2022/3/1

動作環境/条件

  • Windows10 (x86/x64)
  • Windows11

ダウンロード

 

リリースノート

Ver2.7.0
November 26, 2021

HarmoCapture 3 / HA File Analyzer 3 / Vf File Analyzer 3

機能追加
KHA3000 Ver3.50 から限度値規格が次のように変更された。IEC61000-3-2 Ed4.0 → IEC61000-3-2 Ed5.0 / JIS C 61000-3-2 2011 → JIS C 61000-3-2 2019 / IEC61000-3-3 Ed3.0 → IEC61000-3-3 Ed3.1 / IEC61000-3-11 Ed1.0 → IEC61000-3-11 Ed2.0 それに合わせて SD006-KHA も変更した。
機能追加
Vf試験 測定技術規格が IEC61000-4-15 Ed2.0 のときの 判定限度値をd(t)>3.3% から Tmax に表記を変更した。
機能追加
HA試験 IEC61000-3-12 または JIS C 61000-3-2 を選んで試験開始をすると「AC電源の確認 がまだ実施されていないため 試験を開始できません」とメッセージが出るようにした。「AC電源の確認」が一度でも実施されていればこのメッセージは出ない。
Ver2.6.0
April 08, 2021

HarmoCapture 3 / HA File Analyzer 3

機能追加
交流電源 PCR-WEAシリーズに対応した。(ダイレクト接続のみ)
修正
起動時や結線方式変更時に交流電源の電圧レンジとアプリの電圧レンジが合っていないことがあるのを修正した。
修正
交流電源コントロールペインで出力をオンすると電圧レンジのグループボックスがグレーアウトするが 限度値規格などを換えるとグレーアウトが解除されてしまう不具合を修正した。
修正
Vfモード IEC61000-3-11 で試験インピーダンスに Zref を選んでいても 試験開始時の確認ダイアログには Z5 が表示される不具合を修正した。
修正
Vfモードの試験結果ファイルをレポート印刷するとエラーが発生し、壊れたpdfができる不具合を修正した。
修正
レポート印刷で「Reference Impedance -----」と印字すべきところ インピーダンス値が印字されてしまう不具合を修正した。
Ver2.5.4
December 22, 2020

HarmoCapture 3 Vf モード

修正
試験条件により、試験を実施した後に試験レポートを生成しない現象を修正。
修正
d測定回数のドロップダウンリストに設定範囲外の値が表示されていたことを修正。
修正
公称電圧をラジオボタンで切り替えた時、KHA3000に公称電圧値を再設定する処理を追加。
Ver2.5.3
April 06, 2020

HarmoCapture 3

修正
レポートファイル(.pdf) のフッター作成時に例外エラーが発生した時、レポートファイルのファイル形式をこわしてしまう動作を修正した。
Ver2.5.2
June 07, 2019

HarmoCapture 3

修正
Vf で 試験条件ファイルを読み込んだとき Z3、Z5 のラジオボタンのチェックは合っていたが、 インピーダンスが替わっていなかったのを修正した。
修正
交流電源-使う で操作後、交流電源を接続しないとエラーになり正常に起動しなかったのを修正した。
変更
時間設定で 分+秒 が 0 にならないようにしていた操作性に違和感があったので改善した。試験開始時に 時間 0 の場合、メッセージを出すように変更した。
Ver2.5.1
August 29, 2018

HarmoCapture 3

機能追加
交流電源 PCR-WEシリーズに対応した。
Ver2.5.0
May 26, 2017

HarmoCapture 3 / HA File Analyzer 3 / Vf File Analyzer 3

機能追加
高調波限度値規格 IEC61000-3-2 Ed4.0 に対応した。
機能追加
フリッカ限度値規格 IEC61000-3-3 Ed3.0 に対応した。
Ver 2.4.2
October 03, 2016

HarmoCapture 3 / HA File Analyzer 3 / Vf File Analyzer 3

修正
IEC61000-4-15 Ed2.0 に適合するよう定常状態、d測定アルゴリズムを変更した。
改良
コンテンツとユーザーズ マニュアルを改版した。
Ver 2.4.1
January 18, 2016

HarmoCapture 3 / Vf File Analyzer 3

修正
PCR-LE(2) が単相2線時に三相の表示コマンドを送信していたため、 エラー音が鳴っていたのを修正した。
修正
試験を開始すると KHA3000 の電圧レンジ、電流レンジ ともに最大値に替わってしまう不具合を修正した。 これは Ver2.4.0 でのみ発生する不具合。
修正
ファイルのコメントを使った Reference Impedance の値に間違いがあったのを修正した。
Ver 2.4.0
November 17, 2015

HarmoCapture 3 / HA File Analyzer 3 / Vf File Analyzer 3

機能追加
PCRシリーズの接続がKHA3000経由だったのに加え、パソコンからのダイレクト接続に対応した。
修正
1P2W の L2、L3 や 1P3W の L3 に取得された微小な電圧をレポートにグラフ化したとき、 横軸および縦軸の目盛りが表示されない不具合を修正した。
修正
1P3W で線間電圧 230V の試験を行ったときに公称電圧を 230V に設定すると電圧変動のパーセント値が 1/1.73 程度になる不具合を修正した。
機能追加
レポート設定のコンボボックスの履歴をすべて削除するボタンを追加した。
Ver 2.3.7
January 28, 2015

HarmoCapture 3

修正
LIN JF シリーズを使わないマニュアルモードのときに HA/Vf 切り替えや規格切り替えでインピーダンス値を覚えていない不具合を修正した。
Ver 2.3.6
August 20, 2014

HarmoCapture 3 / HA File Analyzer 3

修正
1P2Wで入力回路設定が"独立"のとき L2,L3 のレンジを切り替えるとコマンドエラーとなっていたのを修正した。
修正
IEC61000-3-12 の 定格電流 Iequ、基準基本波電流 I1、基準電流 Iref のコンボのリストに型の違う同じ値があったのを修正した。
修正
測定時間を変更してもそれが反映されないことがある不具合を修正した。
修正
テキスト変換で Reference Current Iref(ave) の値が違っていたのを修正した。
改良
テキスト変換オプションの高調波トレンドの次数の設定に 1-40 のような範囲設定を可能にした。
Ver 2.3.5
July 18, 2014

HarmoCapture 3 / HA File Analyzer 3

修正
三相3線のときはレポートの各相ページの 有効電力、皮相電力、無効電力、力率、Sequ、Ssc を --- 表示にした。
修正
Vfでインピーダンス値の設定が試験開始時に元に戻ってしまう不具合を修正した。
修正
JIS C 61000-3-2 の ClassA で 600Wエアコン:使う で試験した結果ファイルをテキスト変換するとエラーメッセージがでる不具合を修正した。
Ver 2.3.4
June 27, 2014

HarmoCapture 3 / HA File Analyzer 3

修正
IEC61000-3-12(2011) のレポートの下記の値に間違いがあったのを修正した。・Reference Current Iref (ave) ・Reading (In/Iref) Ave[%] ・Reading (In/Iref) Max[%] ・Judge ・THC/Iref[%] ・PWHC/Iref[%] ・Minimum Rsce
改良
IEC61000-3-12 規格の 2D/3D高調波においては1次電流の棒グラフを表示しないようにした。
Ver 2.3.2
March 17, 2014

HarmoCapture 3

修正
接続されている機器がない場合、ファインドリソースで例外がでることがある不具合を修正した。
修正
高調波-フリッカモードを切り換えたとき、インピーダンスがバイパスにならない組み合わせがあったのを修正した。
改良
16A以上のフリッカ規格に対応したLIN(Z5対応)を接続に対応した。
Ver 2.3.1
December 20, 2013

HarmoCapture 3

修正
レジストリ情報がない場合、アプリケーション起動エラーとなる不具合を修正した。
Ver 2.3.0
December 06, 2013

HarmoCapture 3

機能追加
高調波限度値規格 JIS C 60200-3-2 2011 に対応した。
機能追加
高調波限度値規格 IEC 60200-3-12 2011 に対応した。
改良
HA モードで 9600秒までの測定を可能にした。
機能追加
LIN-JF シリーズのリモートコントロールに対応した。
Ver 2.2.2
September 14, 2012

HarmoCapture 3

機能追加
交流電源 PCR-LEシリーズに対応した。
Ver 2.2.1
May 16, 2011

HarmoCapture 3 / HA File Analyzer 3 / Vf File Analyzer 3

修正
コンテンツとユーザーズ マニュアルを改版した。
Ver 2.2.0
December 20, 2010

HarmoCapture 3 / HA File Analyzer 3

修正
高調波限度値規格 IEC61000-3-2 Ed3.0 A2、高調波測定技術規格 IEC61000-4-7 Ed2.0 A1 に対応した。
機能追加
JIS2005 規格で 基準インピーダンス を 使う/使わない の選択ができるようにした。
変更
フリッカ限度値規格 IEC61000-3-3 Ed2.0、フリッカ測定技術規格 IEC61000-4-15 Ed2.0 に対応した。
機能追加
AC電源の確認の結果を表示およびレポート印刷できるようにした。
変更
高調波限度値規格 IEC61000-3-2 Ed3.0 A2 の結果データの繰り返し性は限度値の5%未満を "Pass" とした。 それ以外の規格の結果データは従来通り基準値の5%未満を "Pass" としている。
Ver 2.1.4
September 16, 2010

HarmoCapture 3 / HA File Analyzer 3 / Vf File Analyzer 3

機能追加
HA の限度値規格に IEC 61000-3-2 Ed3.0 A2 を追加し、測定技術規格に IEC 61000-4-7 Ed2.0 A1 を追加した。
機能追加
HA の限度値規格 IEC 61000-3-2 Ed3.0A2 でクラスCを選択したときのみ、適用する限度値に "3次/5次/電流波形" が表示されるようにした。
機能追加
クラスC機器で 適用する限度値を "3次/5次/電流波形" とした場合の結果ファイルを開くと V/I波形に 電流波形要求の解説図を描画するようにした。 画面 および レポートで対応。
機能追加
2D高調波の電流オートスケールを "測定値" か "測定値と限度値" かの選択ができるようにした。 "測定値と限度値" は測定値と限度値から最適スケールを算出するので、限度値が座標の遥か上で印刷されない ということがなくなった。
機能追加
レポート印刷で Type of test に最新の EN61000-3-3 (2008) / *IEC61000-3-3:Ed2.0 (2008) を印字するようにした。
Ver 2.1.3
January 08, 2010

HarmoCapture 3

修正
現地規格名が記録されていない古いファイル(ファイルバージョン: HAの結果ファイル 1.03以前、Vfの結果ファイル 1.01以前)にもかかわらず、コメント選択で "ファイルの現地規格名を使う" にした場合、エラーが発生してしまう不具合を修正した。
修正
レポート設定で PDFの上書きメッセージ "表示しない" をチェックして 印刷した場合、無限ループに入ってしまう不具合を修正した。
Ver 2.1.2
October 15, 2009

HarmoCapture 3 / HA File Analyzer 3 / Vf File Analyzer 3

修正
手動切替 d測定の Vf のレポートで d Measurement Time、d Measurement Count と印字すべきところ Pst Measurement Time、Pst Measurement Count としていた不具合を修正した。
修正
60秒以上の試験の場合、レポートでグラフを描画できないことがある不具合を修正した。
改良
ヘルプメニューから英語のコンテンツとユーザーズ マニュアルを参照できるようにした。
Ver 2.1.1
March 23, 2009

HarmoCapture 3 / HA File Analyzer 3 / Vf File Analyzer 3

機能追加
モードレスなサブフォーム (閉じなくてもメインフォームの操作ができる) で電流入力端子とスケーリングの設定機能を追加した。
機能追加
DCオフセットの設定機能を追加した。
機能追加
IEC 61000-3-3 (Manual Sw) セグメントごとにリトライが選択できる機能を追加した。
改良
メインフォームでスケーリングのオン/オフ、電流入力端子の設定が認識できるインジケータを表示した。
改良
すでに同じ名前のレポートpdf があるときに別のフォルダおよびファイル名を指定できる選択肢を用意した。
改良
試験開始時に表示するワーニングダイアログに以下の場合を追加した。・誤接続等で有効電力がマイナスのとき ・電流入力端子でセンサ選択時に専用センサの接続が認識できないとき
修正
IEC 61000-3-12、IEC 61000-3-11 で余裕度を設定できない不具合を修正した。
修正
JIS 61000-3-2 クラスA で 600Wエアコンの設定がロードされないことがある不具合を修正した。
改良
現地規格名の印刷機能に対応した。 GB規格をはじめとする任意の規格名でレポートを作成できるようになった。
改良
すでに同じ名前のレポートpdf があるときに別のフォルダおよびファイル名を指定できる選択肢を用意した。
改良
ツールバー下に試験結果を表示し、タブを切り換えなくでも見えるようにした。
改良
試験結果タブを追加し、そこに POHC の最大値および限度値、IEC 61000-3-12 の最小Rsce、Sequ、Ssc、Z 値などを表示した。
改良
レポート設定のV/I波形で以下の描画条件を追加した。IEC 61000-3-12 のとき ・Rsce 最大フレーム ・THD 最大フレーム ・PWHD 最大フレーム ・選択フレーム
改良
KHA3000 Ver2.00 以降で取得した結果ファイルは V/I波形の水平軸スケール値が保存されたのでそれを使用するようにした。 Ver2.00 より前のKHA3000で取得した結果ファイルは V/I波形の水平軸スケール値は計算によって求めている。
改良
計算上、限度値が0Aになる場合と限度値がない場合(---)の表示を区別した。
修正
実測値よりベクトル線が少し長めに表示されるのを修正した。
修正
IEC 61000-3-12 単相で試験した結果ファイルを読み込んだとき、エラーが発生することがある不具合を修正した。
修正
Ver2.00 より前のKHA3000で取得した結果ファイルを開いたときにエラーが発生することがある不具合を修正した。
改良
現地規格名の印刷機能に対応した。 GB規格をはじめとする任意の規格名でレポートを作成できるようになった。
改良
すでに同じ名前のレポートpdf があるときに別のフォルダおよびファイル名を指定できる選択肢を用意した。
修正
IEC61000-3-11 レポートに Zmax の値が印字されない不具合を修正した。
修正
IEC61000-3-11 の表示およびレポートでフリッカ余裕度、d余裕度が抜けていた不具合を修正した。
Ver 2.0.0
November 07, 2008

HarmoCapture 3 / HA File Analyzer 3 / Vf File Analyzer 3

修正
PCR-LA OUT ON のままアプリを終了した時 PCR-LA がローカルに戻らない問題を修正した。
修正
∑ の電流計測値が実電流よりも一桁小さい不具合を修正した。
修正
IEC 61000-3-3 (Manual Sw) レポート出力で、各Chごとの dmax, dc, d(t)>3.3% のLimit 表示が "-.--" となってしまう不具合を修正した。
修正
IEC 61000-3-12 レポート出力の 2D Harmonics が限度値を超えても赤色表示されない不具合を修正した。
機能追加
新規にアプリケーションを追加。
Ver 1.0.1
April 11, 2008

HarmoCapture 3

機能追加
初版リリース。

SD012-PCR-LE/WE (Avionics Test Software)アップデート

本ソフトウェアは、SD012-PCR-LE/WE (Avionics Test Software) のためのアップデートファイルです。

SD012-PCR-LE (Avionics Test Software)

バージョン

1.1.0

更新日

2021/2/3

対象製品

  • SD012-PCR-LE Ver.1.X

環境

  • 7 (x86/x64)
  • 8 (x86/x64)
  • 10 (x86/x64)

SD012-PCR-LE Ver.1.Xが、PCに既にインストールされている必要があります。

ダウンロード

リリースノート

Ver 1.1.0
November 17, 2020

Avionics Test Software

機能追加
メイン画面に、現在設定されている「出力モード」の表示を追加した
機能追加
オプションに、「メッセージボックスを表示」を追加した
修正
Userファイルを読み込んだ直後、アプリを再起動すると、前回の試験条件が反映されない不具合を修正した
Ver 1.0.5
March 12, 2020

Avionics Test Software

機能追加
DO-160F,G 16.5.1.2にて、Test levelの数が少なかったので追加した
修正
DO-160F,G 16.5.1.3にて、試験ステップの周波数が規格値の半分だったので修正、繰り返し回数にも誤りがあった
修正
DO-160F、G規格試験データの繰返しに誤りがあった
修正
DO-160F,G 16.5.2.3.2にて、インターバル時間に誤りがあった
修正
DO-160F,G 16.5.1.8にて、A(WF)とA(CF)/A(NF)の任意波形が同じ波形であったので、別々の波形に修正した
変更
DO-160G 16.6.1.3bにて、Table16-3に変更があった
修正
DO-160F,G 16.6.1.3c, 16.6.1.3d, 16.5.1.4b,c,dにて、インターバル時間を10秒に修正した
修正
DO-160F,G 16.6.1.3d にて、設定電圧レンジに誤りがあった
修正
DO-160G 16.5.1.4, 16.5.1.4b, 16.5.1.4cにて、設定電圧レンジに誤りがあった
修正
DO-160F 16.5.1.4cにて、設定電圧レンジに誤りがあった
Ver 1.0.4
March 12, 2019

Avionics Test Software

機能追加
試験条件をTestNo.毎に細分化した
Ver 1.0.3
April 21, 2015

Avionics Test Software

修正
オペレーションガイドにエラーリストのページを追記した
Ver 1.0.2
July 01, 2014

Avionics Test Software

機能追加
試験の全選択、解除機能を追加した
修正
MIL-STD-704規格LDC試験データの設定電圧レンジに誤りがあった
Ver 1.0.1
January 09, 2014

Avionics Test Software

修正
MIL-STD-704E、F規格試験データの繰返し、継続時間に誤りがあった
修正
MIL-STD-704E規格試験に適用外の試験が含まれていた
修正
DO-160F、G規格試験データの繰返しに誤りがあった
修正
JIS W0812規格試験データの繰返しに誤りがあった
Ver 1.0.0
August 07, 2013

Avionics Test Software

機能追加
初版リリース

SD012-PCR-WE (Avionics Test Software)

バージョン

1.1.0

更新日

2021/2/3

対象製品

  • SD012-PCR-WE Ver.1.X

環境

  • 7 (x86/x64)
  • 8 (x86/x64)
  • 10 (x86/x64)

SD012-PCR-WE Ver.1.Xが、PCに既にインストールされている必要があります。

ダウンロード

リリースノート

Ver 1.1.0
December 17, 2020

Avionics Test Software

機能追加
「交流電源の結線方式を設定する」の機能を追加した
機能追加
メイン画面に、現在設定されている「出力モード」の表示を追加した
機能追加
オプションに、「メッセージボックスを表示」を追加した
修正
Userファイルを読み込んだ直後、アプリを再起動すると、前回の試験条件が反映されない不具合を修正した
Ver 1.0.0
March 12, 2020

Avionics Test Software

機能追加
初版リリース

SD007-PFX (BPChecker3000 V1/V2) アップデート

PFX2512/PFX2532のアプリケーションソフト「BPChecker3000」の最新アップデートモジュールです。 Ver 1をご利用のお客様がOP03-PFXを使用される場合、本アップデートが必要となります。 なお、このモジュールのインストールには、製品版BPChecker3000が既にインストールされている必要があります。 このアップデートではファームウェアを最新にする必要があります。
詳細はBPC3000_V2_UpdateGuide_J.pdfをご参照ください。

ご注意:アップデート前にお読みください

Ver 1 をご使用のお客様がVer 2 へアップデートされる場合、次に示す注意事項がありますのでご確認ください。

  • 本アップデートはVer1.0.0.0~Ver1.4.9.0をご使用のお客様が対象となります。(Ver1.5.0.0.~Ver1.9.9.9は特注製品のため、本アップデートは実行しないでください)
  • Ver 2 では機能追加に伴い試験条件ファイルがVer 1 のデータ形式から変更されています。Ver 1 で作成した試験条件をVer 2 で開いた場合、自動的にVer 2 用にデータ変換されるようになっています。 そのため、Ver 2 で新規に作成した試験条件、およびVer 1 で作成した試験条件をVer 2 で開き、保存したものはVer 1 では使用出来ませんのでご注意ください。 Ver 1 で作成した試験条件は別フォルダ等にバックアップしておくことをお奨めします。
  • Ver 1 で取得された試験データはVer 2 のGraphviewer で閲覧できるよう考慮されていますが、試験データの内容やパソコンの性能などにより支障を来す可能性があります。Ver 2 へアップデート後、万が一Ver 1 の試験データが開かないなどトラブルが生じた場合は、暫定的にVer 1へバージョンダウンすることが可能です。詳細はBPC3000_V2_UpdateGuide_J.pdfを参照してください。
  • Ver 2 はWindowsXP,Windows10 には対応しておりません。
  • ソフトウェアの環境設定(グラフの軸や色設定など)はVer 1 から引き継がれますが、一部の設定が初期値に戻る場合があります。

バージョン

2.0.6.02

更新日

2021/1/21

動作環境/条件

※Win7/8 x64環境でGPIB接続の恒温槽を使用する場合、64bit版のGPIBドライバー及びVISAライブイラリが必要になります。

    ダウンロード

    Ver 1.4.9.00 ※このモジュールは都合によりVer 1のインストールが必要なお客様のみご利用ください

    バージョン

    1.4.9.00
    Ver 2からVer 1へバージョンダウンされる場合は、BPC3000_V2_UpdateGuide_J.pdfをご参照ください。

    更新日

    2015/6/2

    動作環境/条件

    • WinXP (x86, SP3以降)
    • Vista (x86/x64)
    • 7 (x86/x64)
    • LAN

    ダウンロード

    ※Vista/7 x64環境でGPIB接続の恒温槽を使用する場合、64bit版のGPIBドライバー及びVISAライブイラリが必要になります。

    リリースノート

    VER 2.0.6.02
    January 20, 2021

    PFXファームウェア / BPC3000

    修正
    電源装置(PWR-01)と組み合わせて使用した場合、充電終了時にOVPとなることがある問題を修正
    修正
    試験の最終プロファイルで一時停止させ試験再開の手順を実行したとき、再開位置に関わらず1プロファイルのみ実行して終了してしまう問題を修正
    修正
    OAHとして設定した値の検出精度が荒くなってしまう(容量[Ah]の小数点以下が丸められてしまう)問題を修正
    改良
    PC環境によりプロファイル数の多い試験条件を実行したとき、プロファイル切り替え処理に時間がかかる問題を修正
    VER 2.0.5.00
    September 03, 2020

    PFXファームウェア

    修正
    オプションボード未挿入時、オプションボードの誤検出でエラーが発生する問題を修正。
    VER 2.0.4.00
    June 01, 2018

    BPC3000

    追加
    電源装置(PWR-01)、電子負荷装置(PLZ-5W)を組み合わせるモデルIDに対応。
    機能追加
    TestExecutive に「Graph Viewer用データを出力する」オプションを追加。チェックをOFFでメモリ消費を抑え、長時間のプロファイル動作を可能にした。
    改良
    TestExecutiveにおいて、プロファイルを長時間動作させたときのメモリ使用アルゴリズム及び処理速度を向上。
    修正
    Test Condition Editor でプロファイルを編集する際、データ記録方法のデルタ時間に「固定時間」を指定しているプロファイルを編集するとき、選択が正しく反映されない場合がある問題を修正。
    VER 2.0.3.00
    December 01, 2017

    PFXファームウェア / BPC3000

    修正
    電子負荷アラーム時に、本来とは異なるエラーコードが表示される問題を修正。
    修正
    V2.01より前に作成されたプロファイルテンプレートが表示されない問題を修正。
    修正
    プロファイル画面のアンバランスマージン値表示が初期化される問題を修正。
    VER 2.0.2.12
    January 23, 2017

    PFXファームウェア / BPC3000

    修正
    PFXを起動して直ぐにI-V特性Profを実行すると、OTPで試験が必ず止まってしまう問題を修正。 (PFXに温度計が接続されていない場合のみ再現)
    追加
    モデルID7306に対応。
    改良
    TestExecutive、IoConfigにおける、PFXの検索アルゴリズムを向上。
    修正
    モデルIDファイルのローディング処理を見直し。
    修正
    OPボード挿入時にセル電圧計測を全てOFFすると、CC-CV充電Prof、パターンProfで必ずセルCVとなり、電流が流れない問題の修正。
    修正
    TestExecutive起動時、CHがひとつも接続できない時に例外が発生する問題を修正。
    VER 2.0.1.03
    July 29, 2016

    PFXファームウェア / BPC3000

    修正
    特定の条件を満たすとOPボードが存在しなくてもセルCV機能が動作する問題を修正。
    修正
    温度計未接続時(例:OPEN)にパターンプロファイル・I-V特性プロファイルで「最終ステップ休止」=有効だと、次のループに進まない問題を修正。
    改良
    新フォーマットのテキスト出力フォーマットを見直し。(列ヘッダー2段構成を1段に変更)
    改良
    GraphViewerのエクスポート機能でテキスト出力する際、経過時間列をトータル時間列に切り替わるように見直し。
    機能追加
    恒温槽同期の設定タイムアウト機能を追加。
    改良
    対応するKI-VISAのバージョンを v5.5.0 に変更。 (恒温槽を使用する際はKI-VISAのバージョンをv5.5.0以降にしてください)
    VER 2.0.0.38
    January 06, 2016

    全体 / BPC3000

    機能追加
    セルCV機能を追加。
    機能追加
    SL01-PFXを接続することで最大72セルの電圧計測が可能。
    改良
    Graph Viewerの操作性を大幅改修。 【概要】 ・I-V特性グラフの自動生成ウィザードを追加。 ・印刷操作を右クリックメニューで実行可能。 ・データ線の移動、拡大・縮小の操作性改善。 ・ペイン構成の見直し。 ・右クリックメニューの見直し。 ・ボタン配置の見直し。
    改良
    Graph Viewerの印刷内容を大幅改修。 【概要】 ・印刷時のグラフのにじみを改善。 ・グレースケール印刷を見直し。 ・試験条件等の印刷フォーマットを見直し。

    Ver 1.4.9.00

    VER 1.4.9.00
    May 27, 2015

    PFX2512 / BPC3000

    修正
    終止動作後、次の試験開始が終止時間満了まで待たされる場合がある問題を修正。
    改良
    PFXの温度計の測定可能温度を-40℃までから-50℃に拡張。
    改良
    電子負荷装置の機種間ばらつきを抑える為、モデルIDファイルを更新。
    VER 1.4.8.01
    October 06, 2014

    BPC3000

    修正
    It機能が正常に動作しない問題を修正。
    修正
    高速サンプリングの0.1mV、0.1mAの精度が出ない問題を修正。
    改良
    シリアル以外のVISAリソース(LAN、GPIB、シリアル)を選択できるように修正。
    修正
    その他の不具合を修正。
    VER 1.4.7.97
    July 09, 2013

    BPC3000

    修正
    取扱説明書の恒温槽接続方式の記載内容を変更。
    VER 1.4.7.94
    June 06, 2013

    BPC3000

    改良
    特注を含むバージョンアップ機能の追加。
    VER 1.4.6.83
    March 10, 2013

    PFX2512 / Test Executive / Test Condition Editor / GraphViewer

    修正
    PATの初回出力ON時にオーバーシュートが発生する
    修正
    パターン充放電の初期状態で電流制御方法に誤りがあった
    改良
    パターン充放電の初期状態で時間による監視を追加した
    修正
    CP充放電のLimit電流の扱いに問題が有った
    改良
    2ポートLANに対応
    改良
    IPアドレスのマニュアル入力値を保存させる
    修正
    ProfileMasterのCC-CV放電、CC-CP放電のCV値に誤りがあった
    改良
    ProfileMasterの最適化を行った
    修正
    ProfileMasterに何も無いときに編集ボタンが押された処理を修正した
    修正
    2回目以降、ファイルを開く場合、多のファイルを選べてしまっていた
    修正
    寿命テキストファイルの拡張子を変更してしまっていた
    VER 1.4.3.57
    January 31, 2013

    Test Executive

    修正
    50A以上の電流グラフが表示されない。
    VER 1.4.2.56
    January 08, 2013

    BPC3000 / Test Condition Editor / IO Config / Test Executive

    改良
    モデルID 7119追加
    修正
    モデルID 7114を選択すると、アプリケーションが強制終了してしまった。
    改良
    IoConfigでの電圧レンジ切り替えを禁止した。
    修正
    寿命結果ファイルの拡張子にドットが無かった。
    改良
    恒温槽湿度設定のデフォルト値を-1に変更した。
    修正
    電圧Lowレンジの再試験でHiに戻ってしまう問題を修正した。
    修正
    TestExecutiveの試験条件グリッドの更新に誤りがあった。
    VER 1.4.1.36
    November 02, 2012

    BPC3000

    修正
    恒温槽の湿度設定をしない場合に問題が有った。
    改良
    モデルID 7114を追加。
    VER 1.4.0.35
    October 22, 2012

    BPC3000 / PFX2512

    改良
    英文ヘルプに対応
    修正
    パターンプロファイルのトリガー指定に問題があった。
    VER 1.3.6.33
    August 22, 2012

    GraphViewer / Test Condition Editor

    修正
    セル電圧の最大、最小表示で2Profileが表示されない問題があった。
    修正
    セル電圧を時間拡大すると時間ずれが発生する問題があった。
    修正
    VIのカーソル移動に問題があった。
    修正
    パターンの総合ステップ数に問題があった。
    VER 1.3.3.28
    July 20, 2012

    GraphViewer / PFX2512

    修正
    オプションボードデータ表示中のNextボタン処理に問題があった。
    修正
    BPCG3ファイルを直接開き、拡大、縮小をすると例外が発生する。
    修正
    セルが計測対象外の時、結果データに異常値を表示していた。
    修正
    60Hz地域でパターン充放電の実行時間が短くなる問題があった。
    VER 1.3.2.26
    June 21, 2012

    Test Condition Editor / GraphViewer

    修正
    特注電源モデルで作成した試験条件ファイルの再編集時に電力制限に問題があった。
    修正
    オプションボードデータ表示中のNextボタン処理に問題があった。
    VER 1.3.0.20
    April 24, 2012

    Test Executive / PFX2512

    修正
    オプションボードの設定を行わないで実行した時にアラームになる問題があった。
    改良
    Ver1.0.2 温度校正点の変更を行った。
    VER 1.1.0.12
    March 27, 2012

    Test Condition Editor / GraphViewer

    改良
    プロファイルマスターのチェック&修復機能の追加。
    改良
    X軸の設定で各グラフ毎の設定ができる様に変更。

    Wavy for PLZ4W アップデート

    本ソフトウエアは、Wavy for PLZ4W(Ver5.0/5.1/5.2/5.3) のためのアップデートファイルです。

    バージョン

    5.3.3

    更新日

    2021/10/4

    動作環境/条件

    • 対象製品:Wavy for PLZ4W Ver.5.0/5.1/5.2/5.3
    • 7(x86/x64)
    • 8(x86/x64)
    • 10(x86/x64)
    • GPIB/RS232C/USB/LAN

    ●Wavy for PLZ4W Ver.5.0/5.1/5.2/5.3 が、PCに既にインストールされている必要があります。
    ●インストールの途中で、シリアル番号が必要となります。(CD表面に印刷されているシリアル番号です)

    ダウンロード

    リリースノート

    Ver 5.3.3
    November 18, 2020

    SPEC70181A Wavy for PLZ-4W

    修正
    v5.3.2で配布したランタイムライブラリに不備があり、アプリケーションが起動できない不具合を修正
    Ver 5.3.2
    August 07, 2014

    SPEC70181A Wavy for PLZ-4W

    改良
    インストーラ変更(64ビットKI-VISAバンドル)
    Ver 5.3.1
    June 29, 2012

    SPEC70181A Wavy for PLZ-4W

    修正
    CRモードでのシーケンス設定値(抵抗値)計算誤りを修正
    Ver 5.3.0
    July 31, 2011

    SPEC70181A Wavy for PLZ-4W

    機能追加
    PLZ164WH,PLZ334WH,PLZ1004WHに対応
    Ver 5.2.0
    June 11, 2010

    SPEC70181A Wavy for PLZ-4W

    機能追加
    PLZ164WL,PLZ334WLに対応
    Ver 5.1.1
    February 04, 2009

    SPEC70181A Wavy for PLZ-4W

    修正
    保護設定の「最初のモニタ値を無視する」を選択しても機能していなかった不具合を修正

    SD033-PLZ-5WH2 (Wavy for PLZ-5WH2)アップデート

    本ソフトウェアは、SD033-PLZ-5WH2 (Wavy for PLZ-5WH2)のためのアップデートファイルです。

    バージョン

    5.0.2

    更新日

    2020/11/10

    対象製品/環境

    • 7(x86/x64)
    • 8(x86/x64)
    • 10(x86/x64)
    • GPIB/RS232C/USB/LAN

    Wavy for PLZ-5WH2 Ver 5.0.1 が、PCに既にインストールされている必要があります。
    インストール後、Wavyのバージョン情報を確認すると、Ver.5.0.2 となります。

    ダウンロード

    リリースノート

    Ver 5.0.2
    October 15, 2020

    SD033-PLZ-5WH2

    修正
    PLZ-5WHシリーズの時ARBモードが設定出来ない不具合を修正
    Ver 5.0.1
    July 30, 2020

    SD033-PLZ-5WH2

    機能追加
    PLZ-5WHシリーズを追加

    SD027-PWR-01 (Wavy for PWR-01)アップデート

    本ソフトウェアは、SD027-PWR-01 (Wavy for PWR-01)のためのアップデートファイルです。

    バージョン

    6.0.4

    更新日

    2020/11/10

    対象製品

    • Wavy for PWR-01 Ver.6.0

    環境

    • 7(x86/x64)
    • 8(x86/x64)
    • 10(x86/x64)
    • GPIB/RS232C/USB/LAN

    Wavy for PWR-01 Ver 6.0.1以降 が、PCに既にインストールされている必要があります。
    インストール後、Wavyのバージョン情報を確認すると、Ver.6.0.4 となります。

    ダウンロード

    リリースノート

    Ver 6.0.4
    September 24, 2020

    SD027-PWR-01

    機能追加
    PWR2001ML、PWR2001MH、PWR2001Hモデルに対応。
    Ver 6.0.3
    October 31, 2019

    SD027-PWR-01

    機能追加
    PWR2001Lモデルに対応。 ブレーカトリップ機能を追加。
    Ver 6.0.2
    November 14, 2018

    SD027-PWR-01

    修正
    英語版でシーケンスデータを保存出来ない問題を修正。

    SD011-PCR-LE (Wavy for PCR-LE) アップデート

    本ソフトウェアは、SD011-PCR-LE(Wavy for PCR-LE) のためのアップデートファイルです。

    バージョン

    5.6.0

    更新日

    2019/3/22

    動作環境/条件

    • 対象製品:Wavy for PCR-LE Ver.5.4.0以降

    ●Wavy for PCR-LE Ver 5.4.0以降 が、PCに既にインストールされている必要があります。

    ダウンロード

    リリースノート

    Ver 5.6.0
    March 22, 2019

    SD011-PCR-LE

    機能追加
    結線方式が単相3線、三相時にAC+DCモードでの設定機能を追加した。
    Ver 5.5.3
    April 22, 2015

    SD011-PCR-LE

    修正
    オペレーションガイドのエラーリストのページを修正した。
    Ver 5.5.2
    March 09, 2015

    SD011-PCR-LE

    修正
    PCR-LE本体の内部半導体保護アラームを検出できない問題があった。
    Ver 5.5.1
    June 18, 2014

    SD011-PCR-LE

    修正
    モニタログファイルを保存しない場合、シーケンス終了時に実行状態が終了にならない問題があった。
    Ver 5.5.0
    May 19, 2014

    SD011-PCR-LE

    機能追加
    シーケンス機能に位相スイープ設定項目を追加した。
    機能追加
    シーケンスプレビュー画面を追加した。
    Ver 5.4.1
    November 12, 2012

    SD011-PCR-LE

    修正
    直接制御画面 線間電圧換算表示に問題があった。(単相3線)
    修正
    直接制御画面 起動時のPCR-LE本体からの設定値反映に問題があった。
    修正
    インタフェース画面 IPアドレスの入力桁に問題があった。
    Ver 5.4.0
    September 10, 2012

    SD011-PCR-LE

    機能追加
    単相3線、三相システムに対応した。
    Ver 5.3.0
    July 02, 2012

    SD011-PCR-LE

    機能追加
    初版リリース

    SD023-PLZ-5W (Wavy for PLZ-5W)アップデート

    本ソフトウェアは、SD023-PLZ-5W (Wavy for PLZ-5W Ver.5.0)のためのアップデートファイルです。

    バージョン

    5.1.0

    更新日

    2019/1/28

    対象製品

    • Wavy for PLZ-5W Ver.5.0

    環境

    • 7 (x86/x64)
    • 10 (x86/x64)

    Wavy for PLZ-5W Ver.5.0 が、PCに既にインストールされている必要があります。
    インストール後、Wavyのバージョン情報を確認すると、Ver.5.1.0 となります。

    ダウンロード

    リリースノート

    Ver 5.1.0
    January 21, 2019

    SD023-PLZ-5W

    機能追加
    PLZ-5WZシリーズに対応した。
    Ver 5.0.0
    August 26, 2016

    SD023-PLZ-5W

    機能追加
    初版リリース

    アップデート

    本ソフトウェアは、SD019-PCR-LE/SD020-PCR-LE(Wavy Smart Grid Edition) のためのアップデートファイルです。

    バージョン

    1.2.1

    更新日

    2018/08/06

    対象製品

    • SD019-PCR-LE Ver.1.0/SD020-PCR-LE Ver.1.0

    環境

    • 7 (x86/x64)
    • 8 (x86/x64)
    • 10 (x86/x64)

    SD019-PCR-LE Ver.1.0/SD020-PCR-LE Ver.1.0 が、PCに既にインストールされている必要があります。
    インストール後、Wavyのバージョン情報を確認すると、Ver.1.2.1となります。

    ダウンロード

    リリースノート

    Ver 1.2.1
    August 03, 2018

    Grid Simurator

    修正
    単相2線時に直接制御画面が起動できない問題があった。
    Ver 1.2.0
    March 18, 2016

    Grid Simurator

    機能追加
    2015年10月改定試験方法対応
    Ver 1.1.2
    March 09, 2015

    Grid Simurator

    修正
    PCR-LE本体の内部半導体保護アラームを検出できない問題があった。
    Ver 1.1.0
    October 23, 2014

    Grid Simurator

    機能追加
    2014年7月改定試験方法対応(複数直流入力システム対応)
    機能追加
    シーケンス作成支援機能追加(三相不平衡電圧)
    Ver 1.0.3
    August 22, 2014

    Grid Simurator

    修正
    三相時の位相変化を伴う瞬時電圧低下試験(FRT試験)方法を位相急変から二相短絡に修正した。
    Ver 1.0.2
    June 18, 2014

    Grid Simurator

    修正
    モニタログファイルを保存しない場合、シーケンス終了時に実行状態が終了にならない問題があった。
    Ver 1.0.1
    May 21, 2014

    Grid Simurator

    機能追加
    2013年11月改定規格対応(JETGR0003-1-3.1(2013)太陽光発電システム用)
    機能追加
    2013年11月改定規格対応(JETGR0003-4-2.1(2013)多数台連系対応型太陽光発電システム用)
    Ver 1.0.0
    October 31, 2013

    Grid Simurator

    機能追加
    初版リリース

    アップデートモジュール

    PFX2000システムのアプリケーションソフト「BPChecker2000 VER3.X」の最新アップデートモジュールです。なお、このモジュールのインストールには、製品版BPChecker2000 V2またはV3 (BASICまたはFULLエディション)が既にインストールされている事が必要となります。

    バージョン

    3.1.9.424

    更新日

    2017/5/23

    動作環境/条件

    ご注意

    • ※7/8/10 x64環境でGPIB接続の恒温槽を使用する場合、64bit版のGPIBドライバー及びVISAライブイラリが必要になります。

    ダウンロード

    README – Updated 16 Apr, 2010

    このファイルには、取扱説明書には記載されていない補足事項が含まれています。

    1. 必要なシステム
    2. カーネルモード USBドライバのインストール
    3. USB ケーブルについて
    4. GPIB とVISA ライブラリのインストール (恒温槽制御を行う場合のみ)
    5. 非日本語環境での動作
    6. PFX2000 USB SPY
    7. ATOK を使用した場合の問題
    8. PC 省電力機能に関する問題

    必要なシステム

    パソコン・ハードウェア
    • ハードディスクに20Gbytes以上の空きスペース(インストールに約40Mbytes消費)
    • プリンタ(印刷を行う場合のみ)
    • USBポート
    OS

    下記のいずれかのOS:

    • Windows 8 (x86, x64)
    • Windows 7 (x86, x64)
    • Windows Vista (x86, x64)
    • Windows XP (x86) SP2以降
    • Windows 2000 Professional (x86) SP4 + Update Rollup 1

    注意:

    • 本製品はWindows NT4/Me/98/95では動作しません
    • 本製品はサーバーOS環境では動作しません
    • 本製品はIA64環境(Itanium CPU)では動作しません
    ランタイムライブラリ
    • Microsoft .NET Framework 2.0以降
    • Microsoft Visual C++ 2008 Redistribution Package

    注意:
    これらは本製品のSETUPプログラムが必要に応じて自動的にインストールします。

    GPIBボードとドライバ(恒温槽を制御する場合)

    下記のいずれかのGPIB環境が必要:

    • National Instruments製GPIBボード
    • Agilent Technologies製GPIBボード
    • CONTEC製GPIBボード

    カーネルモードUSBドライバのインストール

    USBドライバのインストールとアプリケーションソフトウェアのインストールを行う順序は、下記の手順に従って下さい。

    1. PFX2121コントローラとPC(又はハブ)をUSBケーブルで接続する
    2. USBデバイスとして認識されたあとドライバのインストールを確認されるので一旦キャンセルする
    3. SETUPプログラムを使用してBPChecker2000システムをインストールする
    4. SETUPプログラムが終了したら、引き続きHardware Configuration Wziardを起動する
    5. ウィザードの第一画面で適切なUSBドライバを選択し、ドライバセットアップボタンをクリックする
    6. USBドライバのセットアップウィザードが起動するのでその指示に従う

    USBケーブルについて

    USBケーブルには元々ロック機構がありません。 しかしプリンタのような一時的に使用するデバイスと異なり、PFX2000システムは長時間動作させるものです。 そのため、ケーブルが抜けにくくなるような何かしらの対策を講じることをお勧めします。

    GPIBドライバとVISAライブラリのインストール(恒温槽制御を行う場合のみ)

    BPChecker2000では必要に応じて恒温槽を制御する事ができます。 恒温槽はタバイエスペック製のものが利用可能で、使用するインターフェースはGPIBまたはRS232のどちらかになります。 恒温槽制御をする場合は別途VISAライブラリのインストールが必要です。 またGPIBでの制御の場合は更に、使用するGPIBボードとOSに対応するGPIBドライバが必要です。

    使用するGPIBのハードウェア環境やVISAライブラリのベンダーはユーザによって異なるため、 BPChecker2000のSETUPプログラムはこれらのソフトウェアを自動的にはインストールしません。 また再頒布ライセンスの都合上、これらを製品CD-ROMにも収録していません(KI-VISAを除く)。 必要に応じてGPIBハードウェアのベンダーから入手してください。

    BPChecker2000で使用可能なVISAライブラリは下記のとおりとなります。 GPIBドライバーは使用するOSとGPIBボードに対応していれば、BPChecker2000では特に制限はありません。 また、恒温槽をRS232で制御する場合は、GPIBドライバは必要ありません。

    • NI-VISA 3.3以降
    • Agilent VISA (Agilent IO Libraries) Suite 15.0以降
    • KI-VISA 3.1.3以降
    • (いずれもOSによっては更に新しいバージョンが必要)

    非日本語環境での動作

    このアプリケーションは、日本語環境では日本語アプリケーションとして動作し、それ以外の環境では英語アプリケーションとして動作します。 OS側の言語環境は、コントロールパネルの地域設定に依存します。

    本製品はUNICODEプログラムとして作成されているため、英語アプリケーションとして起動した場合であっても、使用する Windowsシステムでサポートされる全ての言語を使用することができます。

    PFX2000 USB SPY

    このプログラムは、アプリケーションのインストール後にショートカットも作られますが、取扱説明書にはその存在さえ記載されていません。 SPYプログラムは、 PFX2121コントローラユニットに対して USBで通信した内容を傍受・記録するソフトウェアです。通常の試験運用では必要のないプログラムですが、アプリケーションからの USB通信に問題があるような場合の状態監視に役立つ場合があります。また USBのトラフィック上を流れる制御コマンド、応答は全てバイナリになっており、その内容は現在ユーザ公開されていませんのでご了承ください。これは当初、システムの開発作業で必要になり作成したプログラムですが、保守サービス等での必要性を考慮して残しています。日本語環境であっても英語表示のプログラムです。

    ATOKを使用した場合の問題

    日本語入力IMEとしてATOKを使用した場合、BPChecker2000の各プログラムが正常に起動できなくなる問題が報告されています。 症状としては、アプリケーションが起動直後にハングアップしてしまうという症状です。 更に悪いことに、この状態でCtrl+Atl+Delでタスクマネージャを起動する事もできなくなるようです。 この症状はBPChecker2000の任意のプログラム(例えばTest Condition Editorなど)を幾つか複数起動した時に発生します。 具体的には、アプリケーションで使用しているEXEベースのCOMサーバを起動するためのCoCreateInstance()関数 (OLE32.DLL)を呼び出したままリターンしないという状態になり、その結果アプリケーションがハングしてしまいます。 それ以上の原因追求はできていません。

    この症状は、TOK14を使用しているコンピュータ環境で確認されました。 それ以外のバージョンのATOKについては不明です。 また、最新版ATOKを使用した場合やOLE32.DLLのバージョンによっては問題が発生しない可能性もあります。 ATOKを使用している環境でこの問題が発生した場合の対策方法としては、ATOKを使用せずにMS IMEを使用する事です。 現時点で、ATOKを使用する環境でBPChecker2000の正常動作を保証する事はできませんので、ATOKを使用しないで下さい。

    (追記:これは古い情報であり、最近のWindows環境には適用されないかも知れません。)

    PC省電力機能に関する問題

    PCの省電力機能が働いてサスペンド状態になってしまうと、 PFX2121コントローラの電源も落ちてしまいます。 (バス電源のため ) このあと、 PCをリジュームしても通信機能が正常に再開されず、 PCをリブートしないと再起不能になることがあります。この問題を回避する為には、 PCの省電力機能は必ずオフして下さい。ディスプレイだけの省電力設定であれば問題ありません。

    リリースノート

    VER 3.1.9.424
    April 25, 2017

    システム全体

    機能追加
    直流電源と電子負荷の新しい組み合わせとしてモデルID 5113~5125を追加。
    VER 3.1.6.420
    January 23, 2014

    Graph Viewer

    修正
    充電時間0のグラフデータを開けない問題を修正。
    VER 3.1.5.418
    September 25, 2013

    Test Executive

    修正
    チャンネルモニタでの16進数標準ステータスコード表示において、にLOW-RANGE情報 (ビット0x0100)が含まれていない問題があった。
    VER 3.1.4.417
    July 29, 2013

    システム全体

    改良
    終止容量機能の変更(特注)
    VER 3.1.2.410
    November 30, 2012

    セットアップ

    修正
    試験フォルダーのアイコンファイルが正しくコピーされず、アイコンが表示されない問題があった。
    VER 3.1.0.402
    February 29, 2012

    Test Executive / Graph Viewer

    修正
    容量及び電力のオーバーフローフラグ(OFCPとOFPF)のカウント値を誤って計算し、間違った値を算出する問題があった。
    改良
    テキストファイルの生成でUTF-8エンコーディングのオプションが追加された。
    修正
    休止データ非表示のグラフで、モニタデータカウント数の計算が間違っている問題があった。
    修正
    解析範囲を指定するしきい値を設定すると、グラフの描画範囲、解析結果の時間表示が間違っている問題があった。
    修正
    グラフ垂直軸感度の自動計算が正しく1/2/5ステップになっていない問題があった。
    改良
    解析範囲を決定するしきい値の扱いを変更し、電流しきい値と判定方向の機能を追加した。 この新機能はCC-CV充電など電圧があまり変化しない動作の解析に特に有効である。
    改良
    モニタデータのリスト表示を充電・放電・休止で色分け表示するように変更した。
    VER 3.0.6.391
    December 06, 2011

    Graph Viewer

    改良
    PFX2511システム多点計測(OP01-PFXオプション使用)で終了要因が端子(セル)の終了電圧、温度、アンバランス電圧による場合、 その終了セル計測値が結果ビュー及びプリントアウトに表示されていなかったが、それらを表示するように変更した。
    VER 3.0.5.390
    September 15, 2011

    Test Executive / Graph Viewer

    修正
    PFX2511システムでセルの多点計測(OP01-PFXオプション使用)を5ノード以上で行った場合、試験開始直後の0秒データを正しく取得できない問題があった。
    修正
    PFX2511システムで計測したセルの多点計測(OP01-PFXオプション使用)でデータの欠落が有った場合、欠落した部分だけでなく全体のデータを誤って0.000と表示してしまう問題があった。
    VER 3.0.4.389
    June 13, 2011

    Test Executive

    修正
    アラーム発生で試験が中断した場合、容量測定値のオーバーフローフラグが試験結果データで計算されずに小さい値を示す問題があった。
    VER 3.0.3.375
    November 16, 2010

    Test Executive / Test Condition Editor

    修正
    試験条件ファイル名やグループ名が非常に長い場合、或いは試験条件ファイルの保存先フォルダが深すぎる場合、 試験実行を開始した時にアプリケーションがクラッシュする問題があった。 試験結果データのフルパス名はOSの制限により259文字を超えられない為、 このような場合には試験を開始できないように変更された。
    修正
    寿命判定をする際、放電容量を見て判定するべき所を誤って充電容量で判定している問題があった。
    修正
    恒温槽同期でアラームが発生した際に中断時の温度・湿度設定が無条件に適用されてしまい、 同期グループ内で継続動作している他チャンネルの試験の温度・湿度設定を妨害する問題があった。 修正されたバージョンでは、アラーム同期の動作ポリシーを「他のチャンネルも直ぐに停止する」 に設定した場合のみ、中断時の温度・湿度を設定する。
    修正
    恒温槽同期で設定タイムアウトが発生した場合に、中断時の温度・湿度設定が適用される問題があった。 修正されたバージョンでは、設定タイムアウト発生時にこれらを適用しない。
    改良
    試験条件ファイルを保存する際、フルパス名が200文字を超えた場合に警告を表示するように修正された。 試験条件ファイル自体はフルパスが259文字以内であれば保存可能だが、 自動的に名前決定される試験結果ファイル(.BPCG/.BPCL)のパスは更に長くなるため、マージンを考慮して200文字で警告を発する。
    修正
    古い特注仕様アプリケーションに最新アップデートを適用した場合、機種情報XMLを正しく読み込めない為にパルス放電時間を入力出来ない問題があった。
    VER 3.0.2.374
    September 28, 2010

    Test Executive

    修正
    試験結果ファイルを生成する際にハンドルリークがあり、この蓄積によってアプリケーションが数週間以内で不安定になったり突然終了する問題があった。
    VER 3.0.2.372
    July 20, 2010

    Test Executive

    修正
    PFX2021, PFX2511使用時にハードウェア保護設定が正しく行えない問題を修正した。
    修正
    容量値および電力値のオーバーフローが発生した場合に、該当する結果データの計算にオーバーフローの積算を考慮していない問題を修正。
    修正
    容量値および電力値のオーバーフローが発生した場合に、そのフラグが誤って次の試験サイクルに残留する問題を修正。
    VER 3.0.0.362
    June 02, 2010

    Test Executive / VbKit DLL

    修正
    テキストファイル生成時、終了要因がオプションボードに起因する場合にスロットと端子の番号が記載されていない問題を修正した。
    修正
    V3形式の試験結果ファイル(.BPCGファイル)をVbKit DLLで正しく読み込めない問題を修正した。
    VER 3.0.0.359
    March 25, 2010

    Test Executive

    改良
    テキストファイル生成時のキーワード不整合を修正。
    VER 3.0.0.358
    March 02, 2010

    Configuration Wizard / Test Executive / Graph Viewer

    改良
    モデルIDカスタマイズ画面で、リストをソートして表示するように変更。
    修正
    生成されるテキストファイルにおいて、VolumeとWeightの単位表記が間違っていた問題を修正。
    修正
    生成されるテキストファイルにおいて、セル(オプションボード)に関する終止条件の項目が含まれていなかった問題を修正。
    改良
    生成されるテキストファイルにおいて、温度の単位表記の文字化けを改善した。
    修正
    計測を行わないセル(オプションボード)端子に対して終止条件(最大電圧、最大温度、終止電圧)が間違って適用されている問題を修正。
    修正
    放電終了要因(Finished By)の表記に、充電終了要因のセル(オプションボード)情報が混在していた問題を修正。
    VER 3.0.0.356
    February 22, 2010

    システム全体 / Test Condition Editor / Test Executive / Graph Viewer

    機能追加
    直流電源と電子負荷の新しい組み合わせとしてモデルID 5104~5112を追加。
    改良
    外部電源装置での突入で保護機能が過剰に反応してしまうのを防ぐため、ソフトウェア保護ディレイのデフォルト値を0でない値に変更した。
    修正
    セル計測モニタをテキストに自動生成したときに、バッファーオーバーランが発生していた問題を修正。
    修正
    テキスト形式でデータを保存した際、セルのパルスHigh電圧が含まれていない問題を修正。
    VER 3.0.0.353
    February 08, 2010

    システム全体 / Configuration Wizard / Test Condition Editor / Test Executive / Graph Viewer

    機能追加
    New Version 3.0
    機能追加
    OP01-PFXオプション(セル電圧温度計測ボード)を装着したPFX2500シリーズ充放電ユニットのサポートが追加された。
    機能追加
    Windows 7 x86とx64エディションに対応した。(但しXP Modeでの利用は推奨しない)
    変更
    試験条件ファイル(.bpct)、試験結果ファイル(.bpcg/.bpcl)の構造が変更され、旧バージョン(ver2.x)との互換性が無くなった。 ver3.0アプリケーションで既存のファイルを開き試験を実行する事は可能だが、生成した全てのファイル(試験条件等の上書き保存も含む)は 旧バージョンのアプリケーションでは開けないの注意する事。
    機能追加
    PFX2511用機種情報ファイル(XML)の最新リビジョンは「10」
    修正
    チャンネルページの操作をした後にブルースクリーン(カーネルモードでのクラッシュ)が発生する場合があった。
    機能追加
    セル電圧・温度に関する編集用フォームを追加した。
    機能追加
    扱えるシーケンスシートの数を15から20に増やした。
    削除
    テキスト入力における自動補完機能(インテリセンス)を削除した。
    改良
    新規試験条件作成時のパルス放電時間デフォルト値を0.5msから5.0msに変更した。 一部のモデルIDでは0.5msでは許容範囲外になっていたが、全モデルIDで範囲内となる値に変更する事により範囲外エラーが起きにくくなった。
    機能追加
    セル電圧・温度に関する表示用画面を追加した。
    改良
    アプリケーション表示エリアの無駄を解消するため、恒温槽ペインの表示を左下に移動した。
    改良
    終了・中断時の恒温槽設定が有効な場合、アラーム発生時にもそれが適用されるようになった。
    修正
    Config Wizardにて湿度設定をやらないと指定されていても、TestExec側での試験終了・中断時の恒温槽設定において、湿度が強制的に設定される問題があった。
    改良
    リサイクル動作を行った場合に、充電グラフ、放電グラフ、充電結果、放電結果の表示がクリアされるようになった。
    改良
    テキスト形式での試験結果で、Release Voltage (及びCurrent, Temp)をOpen Voltageという表現に変更した。
    改良
    テキスト形式での試験結果で、コード番号のみだった終了要因(FinishedBy)をコードと説明の併記に変更した。
    修正
    グラフY軸のスケールを狭くした時、範囲から外れたデータがゴミとして描画される問題が有った。
    改良
    Y軸最大値が小さい場合に凡例数値が正しく表示されるように小数点桁数を増やした。
    VER 2.5.5.326
    July 06, 2009

    Test Condition Editor / Test Executive / システム全体

    修正
    共通シーケンステンプレート(.SIファイル)が正しく作成出来ない問題を修正(VER 2.4.0.292以前では発生していない)。 アプリEXEではなく、DbEngine-DLLでの修正。
    修正
    共通シーケンステンプレート(.SIファイル)が正しく読み込み出来ないため、 異なる試験条件同士を組み合わせた恒温槽動機運転が出来ない問題を修正(VER 2.4.0.292以前では発生していない)。
    変更
    Visual C++ 2008 SP1再頒布パッケージを使用する様に変更された。 BPChecker2000のSETUPプログラムにはこれが同梱されている。
    VER 2.5.4.322
    February 16, 2009

    システム全体 / Hardware Configuration Wizard / Test Condition Editor / Test Executive / Graph Viewer

    機能追加
    既存のPFX2000の他に、新しいPFX2500シリーズ充放電ユニットのサポートが追加された。
    機能追加
    既存のWindows XP及び2000の他に、Windows Vista x86とx64エディションに対応した。 (但し、Windows XPはSP2以上、Windows 2000はSP4+アップデートロールアップ1をそれぞれ必要とする。)
    変更
    PFX2000コントローラのUSBドライバーとして、Windows XP/Vista (x86/x64)ではMicrosoft製の 汎用WINUSBドライバーを使用するように変更された。Windows2000(x86)では従来のドライバーを使用する。
    変更
    VER 2.5.xから、Visual C++ 2008再頒布パッケージと .NET Framework 2.0を使用する様に変更された。 BPChecker2000のSETUPプログラムにはこれらが同梱されている。
    改良
    USBドライバーの選択及びセットアップ機能を1/3ページに追加した。
    改良
    PFX2500シリーズに必要なモデルID書き込み機能を2/3ページに追加した。
    修正
    充電シート又は放電シートを表示中にメインウインドウをリサイズするとコントロールの表示が消えてしまう問題を修正。
    修正
    Lowレンジデフォルト機能適用時、放電時間設定が消滅してしまう問題を修正。
    改良
    試験条件フォームを切り替えただけでアプリケーションを終了したときに、無意味な文書保存確認のダイアログを出さないようにした。
    改良
    「(試験データの)内容削除」機能の操作方法が分かりにくかったためGUIを改良した。 またこの機能は、「リサイクル」と名称変更された。
    改良
    C/Dグラフの垂直軸がカラー表示になった。
    改良
    重ねの無い単独グラフでは、「保存しますか」のダイアログを出さないようにした。
    改良
    別々のダイアログだったコメント入力と印刷ヘッダの入力を単一のダイアログに変更した。
    VER 2.4.0.292
    July 14, 2008

    Test Executive, Graph Viewer

    修正
    アップデートモジュールを適用した直後に、 リスト表示部(Test Executiveのチャンネルリスト、Graph Viewerの試験情報表示)が空白になってしまう問題があった。
    VER 2.4.0.289
    June 25, 2008

    Test Executive / Graph Viewer

    修正
    既にバックアップ(リサイクル)を終えているチャンネルに対して再度のバックアップを行う操作をし、 その際にデータ・バックアップ・ダイアログで「フォルダ表示...」ボタンをクリックすると、アプリがクラッシュしてしまう問題があった。
    修正
    PWMパルス充電機能にのPULSE-2モードで生成した試験データに対し、パルスHigh/Lowのモニタデータを正常に表示・印刷・テキスト生成できない問題があった。
    VER 2.4.0.288
    June 05, 2008

    全体システム / Event Spy

    改良
    PWMパルス充電機能に、PULSE-2モードが追加された。(但しオプション)
    改良
    データ取得または表示の際、イベントのフィルタリングが可能になった。
    改良
    日本語GUIが追加された。
    VER 2.4.0.271
    March 12, 2008

    Test Executive

    修正
    恒温槽同期又はインピーダンス計測同期を使用している場合に、予備放電専用試験シートが適用されない問題があった。 代わりに、「前のサイクル」の放電シートが常に間違って適用されていた。
    VER 2.4.0.270
    December 25, 2007

    Graph Viewer

    改良
    C/Dレポートがインピーダンス計測データを含むように変更された。
    改良
    容量データのフォーマットを小数点以下5桁([Ah]単位の場合)に拡張した。
    VER 2.4.0.258
    May 01, 2007

    Test Executive

    修正
    CC-CV放電モードにおいて、休止時間の設定が正しく実行時に適用されない問題があった。
    VER 2.4.0.257
    March 12, 2007

    Test Executive / Hardware Configuration Wizard

    修正
    恒温槽同期時に、同期待ち動作中、インピーダンス計測中、又は温度設定中の 何れかのタイミングで停止操作をすると、 同期動作が以上になったり試験サイクルが正常に継続されなくなる問題があった。
    機能追加
    恒温槽シミュレーション機能が追加された。 この機能を利用すると、実際の恒温槽がなくても同期運転を行なうことが出来る。 恒温槽実機を使用せずに同期運転を行ないたい場合に便利である。
    機能追加
    恒温槽シミュレーションドライバーを選択できるように変更された。
    VER 2.4.0.256
    February 26, 2007
    修正
    恒温槽同期における「同期アラーム」ポリシーを「他のチャンネルはサイクル終了時に停止する」を選択した場合、 アラーム発生時の同期運転が進行しなくなる問題があった。
    修正
    チャンネルに対してRUN命令を送った後にファームウェアから例外が発生する場合があり、 その場合にチャンネルのステータスがIDLEを保持したまま正しくRUN状態に切り替わらない問題があった。 恒温槽同期時にこの現象が起きると同期動作が正常に行なわれなくなる問題があった。
    改良
    インピーダンス計測待ち状態のチャンネルに対して、インピーダンスステータスに (waiting...)を表示するように修正した。
    VER 2.4.0.255
    February 05, 2007

    全体システム / Hardware Configuration Wizard / Test Condition Editor / Test Executive / Graph Viewer / Graph Explorer / PFX SPY

    改良
    Windows Vista (Home Basicを除く、32bit版のみ)に対応。 Vistaで導入されたUAC (User Account Control)への対応、新デスクトップテーマ(Vista Basic, Aero等)適用時のGUI問題等を修正。
    修正
    Win2k/XPの非管理者権限で実行できない問題を修正。ユーザが関知しない動作にProgramFiles/Kikusui/B2k.V2ディレクトリへ _Store1.XMLファイル(試験進行状態の永続記録を保存したもの、XML形式)の書き出しがあったため、 非管理者権限では正常動作しなかった。修正版では、 C:/Documents And Settings/ユーザ名/... 以下 (2k/XP) C:/Users/ユーザ名/... 以下 (Vista) への書き出しに変更する。既存ユーザでのアップデート時に、従来の位置のXMLファイルを新しい位置へ移動する処理も行なう。
    改良
    全チャンネル検索を実行すると非常に待ち時間が長いので、進行メーターを設置した。
    修正
    数値入力エディットボックスで、CTRL+C(Copy), CTRL+X(Cut), CTRL+V(Paste), CTRL+Z(Undo)が操作できない問題を修正。
    修正
    データ生成先フォルダーが削除されていたりロックされている場合にフォルダーのバックアップが失敗するが、それを正しく認識せずに無視してしまう問題を修正。
    修正
    特定の恒温槽ユニットでI/Oエラーが発生した場合、該当恒温槽と関連しない他のチャンネルのスケジュールまで影響を受けて止まってしまう問題を修正。
    修正
    試験開始前に恒温槽がI/Oエラーになっている状況でも開始操作ができてしまう問題を修正。 修正版では恒温槽エラーを解消するか恒温槽割り当てを開放しない限り、そのグループは試験開始できない。
    改良
    チャンネルリスト表示で「インピーダンス」表示形式のデフォルトをコードからニモニックに変更した。
    修正
    重ねグラフ文書(.BPCO)を開いた時に、参照先BPCG/BPCLの1個が削除されてしまっった場合、全体が開けなくなる問題を修正。 修正版では、不在ファイルに警告表示をする。
    改良
    グラフ重ね選択のダイアログ(CD, LIFE)で、Remove/Add操作をせずにドラッグドロップ操作で順番を入れ替える機能を追加。 またリサイズ可能なこれらのダイアログのサイズを永続的に記憶するように変更される。
    改良
    グラフ文書ウインドウのサイズを記憶する機能を追加。元々の位置保存機能でも文書表示位置は保持されていたが、 閉じる時に不用意に保存されてしまうため、そのサイズを永続的に保持する事が出来なかった。
    改良
    CDグラフのスケーリングを、0:充電グラフ、1:放電グラフ、2:コンビネーショングラフ、に対して個別に設定できるように変更。
    改良
    グラフのカラーリング設定をデフォルトに戻す操作を追加。
    改良
    GUIを2カ国語(Japanese, English)にした。
    修正
    全CHモニタパケットの16進ダンプに対して、デフォルトで各CHのヘッダ部分を色分け表示。 CH検索でのハイライト表示が正常に行なわれないバグも合わせて修正。
    VER 2.3.3.251
    October 26, 2006

    Graph Viewer

    修正
    サイクル番号が1から始まらないLIFEデータの内容が「---」になってしまう問題を修正。
    修正
    サイクル番号が1から始まらないLIFEデータをテキスト生成した場合にサイクル番号が1から始まってしまう問題を修正。
    VER 2.3.3.237
    August 24, 2006

    Test Condition Editor / Test Executive / Graph Viewer

    修正
    他のプロセスでロックされている試験条件ファイルを開けない問題を修正。
    修正
    他のプロセスでロックされている試験条件ファイルを読み込んだ時にSYSERRが発生する問題を修正。
    修正
    放電に於いて容量算出電圧を終始電圧よりも高く設定された場合に、エネルギー[Wh]データが間違って算出される問題を修正。
    VER 2.3.3.236
    July 21, 2006

    Test Executive / Graph Viewer

    修正
    20V対応モデルで-dV設定が10倍間違っている問題を修正。
    修正
    飛び飛びに生成されたLIFEグラフでサイクル情報が前方へ詰めて表示される問題を修正。
    修正
    パルス放電データをテキスト保存した時にPULSE時のVoltデータが"---"になる問題を修正。
    修正
    100本を超える重ねグラフ表示で、色の繰り返し単位がが99になっていたがこれを100に修正。 指定可能な色番号は1-99ではなく1-100に変更された。
    VER 2.3.3.232
    May 09, 2006

    Test Condition Editor / Test Executive / Graph Viewer

    改良
    テキスト入力のオートコンプリート機能をON/OFFできるように変更。
    修正
    レンジを切り替えた時にCRパルス放電テキストボックスの内容が壊れる問題を修正。
    修正
    テキスト生成でパルス9値以上の試験条件が欠落していた問題を修正。
    改良
    恒温槽制御にGPIBだけでなくRS232Cが利用可能になった。
    修正
    恒温槽使用時、「同期しない」条件の試験シートでもウェイトが実行される問題を修正。
    修正
    試験開始ダイアログで、全選択機能の有効化・無効化処理が正しく更新されない問題を修正。
    修正
    「記録を残さない」条件で TXT(又はCSV等 )テキストファイルが削除されずに残留する問題を修正
    修正
    恒温槽同期時に、ゼロスケジュール (充放電時間、休止時間の合算がゼロの試験シート適用時 )をスキップせずに「最低保証 REST時間」だけ実行するように変更。その REST時間は 通常59sとする。ただし試験条件サマリ画面では 0:00:00と表示される
    修正
    マイナスの温度測定データがNAN(値なし)扱いされてしまう問題を修正。
    修正
    Pulse放電で終了電圧、容量計算電圧が表示・印刷されない問題を修正。
    修正
    グラフ印刷時、放電結果に開始電流・終了電流が表示されない問題を修正
    修正
    グラフ印刷時、充電結果に開始電流が表示されない問題を修正
    修正
    CC-CV放電時の試験条件に、 Itマスク時間・ CC時間が表示されない問題を修正
    修正
    100本を超える重ねグラフ描画での色化けを修正。 100を超えた場合は色選択が繰り返すので、 No.101のグラフは No.1グラフと同じ色になる。
    VER 2.3.3.203
    June 21, 2005

    Test Executive / Test Condition Editor / Graph Viewer

    改良
    モニタデータ及びリザルトデータ取得失敗時のリトライ機能を追加。
    改良
    新規試験条件作成時に適用されるデフォルトモデル IDを記憶できるように変更
    修正
    レンジを切り替えた時にCRパルス放電テキストボックスの内容が壊れる問題を修正。
    修正
    容量比基準サイクル番号指定のナンバリングに関するバグ修正
    VER 2.3.3.200
    April 18, 2005

    Test Condition Editor / Graph Viewer

    改良
    前回終了時のウインドウ位置を記憶するように変更。
    改良
    インピーダンス計測値の表示単位を[Ω]から[mΩ]に変更。
    VER 2.3.3.197
    March 01, 2005

    Test Executive / Graph Viewer

    改良
    完了サイクル番号の変更機能が、従来は INC/DECのみの操作だったが、任意の数値を指定することができるように変更された。
    修正
    温度計測データに無効計測値 (NAN)が含まれている場合、グラフが正常に描画されない問題を修正。
    修正
    記録方法にAuto Delta-Tを指定した場合、レポートにその内容が正しく記載されない問題を修正。
    修正
    温度計測データに無効計測値 (NAN)が含まれている場合、グラフが正常に描画されない問題を修正。
    VER2.30 (2.3.3.190)
    November 24, 2004

    Test Executive / Graph Viewer

    改良
    充電結果のデータを充電終了時のモニタに反映させるようにモニタデータの生成方法を修正。同様の修正を放電モニタにも適用。
    改良
    動作フェーズ遷移時(充電→休止など )のモニタデータを強制的に記録するようにモニタデータの生成方法を変更。
    修正
    試験データのバックアップ (内容削除含む )を連続して行った際に、バックアップ動作が正常に行われない問題を修正。
    修正
    パルス放電の結果データに終了電圧の項目が抜けていた問題を修正。
    修正
    画面リフレッシュ機能が動作していなかった問題を修正。
    VER2.30 (2.3.2.184)
    September 24, 2004

    Test Condition Editor / Test Executive / Graph Viewer

    改良
    CR充電及びCR放電(オプション機能)の抵抗値パラメータの単位表記を[ohm]/[kohm]切り替え可能に変更した。 但しそれに伴い、電池インピーダンスに関する単位表現が[ohm]単位に固定された。
    修正
    モニタのゼロポイントデータ(試験開始直後の計測値)の取得方法を変更。 試験条件設定後に明示的にモニタ動作を行い、それをゼロポイントデータとすつように変更した。
    修正
    CPパルス放電のテキストデータ出力が正しくなかった問題を修正。
    修正
    複数の印刷ページヘッダ(プレビュー含む)で日付時刻情報が統一されない問題を修正。
    VER2.30 (2.3.1.165)
    June 11, 2004

    Test Condition Editor / Graph Viewer

    改良
    20Vモデルを標準でサポート(モデルID=21を追加)
    修正
    パルス充電時の印刷レポートで充電結果テキストが他のテキストに重なってしまう問題を修正。
    改良
    グラフ選択ダイアログで、従来の追加・削除の他に、挿入機能を追加した。
    VER2.02 (2.2.1.164)
    June 04, 2004

    Test Executive

    修正
    インピーダンス計測ユニットを使用しないシステムで試験を実行出来ない問題を修正。 これはBuild#163での修正時に副作用で発生してしまった問題。
    VER2.02 (2.2.1.163)
    March 06, 2004

    Test Condition Editor / Test Executive / Graph Viewer

    改良
    時間パラメータを設定する際、「秒」単位を指定できるようになった。(特注バージョンのみ)
    改良
    試験データ生成時、ターゲットディレクトリが削除されている場合は強制的にそれを作成するように変更し、 予期せぬファイル書き込みエラーを回避するようにした。
    修正
    試験の停止・実行を繰り返すと、インピーダンス測定がAuto Zero Adjust表示のままサイクルが進行しなくなる問題があった。
    修正
    充電と放電のグラフを両方表示した場合、重なって表示されていた。修正版ではサイドバイサイドの表示に変更
    VER2.02 (2.2.1.155)
    February 10, 2004

    Test Executive / Graph Viewer / Hardware Config Wizard

    修正
    CPパルス放電時のデータ表現で、試験条件の電力単位が[W]であるべき所が[A]となっていた。
    改良
    結果の終止要因項目に、「300:外部要因の終止条件、Ext_CutOff)を追加 。
    修正
    生成データに埋め込まれるチャンバーのモニタデータが、設定データの単純コピーになっていた。 修正版では各試験フェーズ終了直前のモニタデータになっている。
    修正
    Test executionパネルで試験条件の一斉割り当てをすると、実行中チャンネルモニタが消えてしまう問題があった。
    修正
    結果表示欄で、パルス放電の時、開始温度が2行書かれている問題があった。
    修正
    CPパルス放電時のデータ表現で、試験条件の電力単位が[W]であるべき所が[A]となっていた。
    改良
    結果の終止要因項目に、「300:外部要因の終止条件、Ext_CutOff)を追加 。
    修正
    チャンバー温度・湿度のモニタ値が結果データに反映されていない問題があった。
    改良
    起動直後、現在のチャンネル構成が表示されず、最検索をしないとチャンネル構成が表示されなかった。
    VER2.02 (Patch #153)
    December 15, 2003

    Test Executive

    修正
    このシートが初めて使われる時に予備放電をする」で指定された予備放電を行う際、恒温槽の設定で間違った試験シートの内容が使われていた。
    修正
    8値を超えるパルス放電が指定されると、試験実行時に生成されるテキストデータで試験条件部分が欠落する問題があった。
    VER2.02 (Patch #152)
    November 26, 2003

    Test Condition Editor / Test Executive / Graph Viewer / Group Admin

    改良
    SIファイル(共通シーケンステンプレート)を使用する試験条件BPCTファイルを開く際、 SIファイルが見つからない場合はそれを開くことができないが、その場合に見つからない SIファイル名をメッセージで表示するように変更された。
    修正
    充電開始直後、電池劣化などで直に試験終了になる場合に次のサイクル試験へ進まない問題を修正した。
    修正
    充放電ユニット(チャンネル)のプロパティ表示において、ROMバージョンとLONバージョンのマイナー番号表記が1桁になっている問題を修正した。 現在は2桁を表示する。
    修正
    プログラム起動直後にチャンネルが自動接続される場合、電流レンジ情報が実機と一致しない場合がある問題を修正した。
    改良
    チャンネルペイン上からサイクル番号の微調整を行う増加減少機能において、操作後にウィンドウからフォーカスが外れてしまうために連続操作がしにくい問題を修正した。
    修正
    容量算出電圧ポイントの検索及び平均電圧計算が正しくない問題を修正した。
    改良
    グループを追加削除した場合、自動的にTest Executiveへ通知するように変更した。
    VER2.02 (Patch #150)
    October 20, 2003

    Hardware Config Wizard / Test Condition Editor / Test Executive / Graph Viewer

    修正
    チャンネル検索結果が以前に使っていたチャンネル数よりも少ない場合、いなくなったチャンネルの記録がコンフィグレーション XMLファイル内に残留する問題があった。
    修正
    すべてのh/min設定を9999h59minまでの設定範囲に変更した。
    修正
    予備放電シートに他の放電シートのコピーを貼り付けしようとするとアクセス違反が発生していた。
    修正
    試験条件割り当ての実行時変更を行った時、モニタ中のCHリストの先頭だけ変更されずに古い試験条件のままになる問題を修正。
    修正
    予備放電の途中でSTOP操作を行うとサイクル番号が1個進んでしまう問題を修正。 例えば予備放電(1)を実行中にSTOPすると完了済みサイクル番号が1になってしまい、 再実行時に予備放電(2)を始めていた。
    改良
    END状態でのサイクル番号表示の括弧が紛らわしいので、[]に変更した。
    改良
    恒温槽同期時、アラームが発生したCHをグループからアンバインドする事ができず、グループの全工程を終えるまでそのCHを再利用できなかった。 これを修正し、恒温槽同期グループ実行中でもアラーム発生CHに対して内容削除操作だけを個別に行えるようにした。 内容削除さえできれば個別にアンバインドが可能になる為、他のグループにバインドし直すことが出来る。
    修正
    HDD残量警告ロジックで、モニタリストの先頭CHに関連付けされたハードディスクディレクトリのみに対して残量チェックをしていた。 また警告と自動停止処理は全CHに対して行っていた。更に試験データのサブディレクトリ作成時に誤って残量不足と誤認識していた。 これらの原因によって試験が理由もなく停止してしまう問題があった。
    改良
    HDD残量警告状態で、CHリスト表示の「状態」カラムに「HDD Warning」を表示するようにした。 残量不足問題が解決した時には自動的にその表示は消える。
    修正
    恒温槽同期のキューイングメカニズムに問題があり、Test Executionパネルを頻繁に操作すると恒温槽同期が正しく行われない問題があった。
    改良
    Test Executionパネル[START]で試験条件を個別選択する場合、試験条件ファイル数が多い場合に全部を表示しきれない問題があった。 コンボボックスをやめてポップアップメニューのGUIに変更した。試験条件ファイル数が多い場合はメニューが垂直にスクロールする。
    修正
    Test Executionパネル[START]で試験条件を変更した場合、「試料名」の項目が変更されずに以前のものが残ってしまう問題があった。
    修正
    サイクル試験開始0秒後のポイントデータをゼロに強制するように変更した。(Ahと同じ処理。) 以前は前サイクルの残留データが0秒ポイントに当てられていた。
    修正
    インピーダンスメータがアラームを発生した場合、計測完了を待たずに他のチャンネルへ強制マップしてしまい、 コネクションエラーが発生していた。インピーダンスメータがアラームを発生した場合には、その際の計測データを無効化するように変更された。
    修正
    試験実行中にOS(Windows)から取得されるハンドルを一部返却していないため、メモリーリークを起こしていた。
    改良
    寿命NG判定で試験を止める場合、従来は中断扱いだったがEND扱いするように変更した。
    修正
    恒温槽を割り当てたままグループを削除した場合、その恒温槽番号を他のグループに割り当てできなくなる問題があった。
    改良
    グラフの解析表示欄には重ねグラフの連番が表示されるが、どの電池のものか識別しづらいため、「試料名」の情報を追加した。
    修正
    C/Dグラフ解析表示の「平均電圧」が「容量算出電圧までの平均」ではなく「全ポイント平均」になっていた。
    修正
    「容量算出電圧」の「グラフ表示オプション」が機能していない問題を修正した。
    修正
    左側ツリー表示で、フォルダ表示部分をダブルクリックするとアクセス違反を発生していた。
    改良
    Graph Explorerプログラム(英語版のみ、日本語ファイル名の処理可能)、及びその起動メニューを追加した。 Graph Explorerは、ファイル拡張子、インストルメントID、チャンネル番号、サイクル番号をキーに試験データを検索できるツール。 Graph Viewerにドラッグ&ドロップで転送できる。
    修正
    C/Dグラフデータを開く際、データファイル内部ヘッダに刻印されているデータ個数に対して実際のファイルサイズが小さい場合に、データ表示が全くできなかった。
    修正
    C/D及びLIFE試験データを追記する場合、試験のやり直し等で同じサイクル番号が既に存在する場合にはデータの上書きになるが、 その場合のサイクル検索アルゴリズムに問題があって、データ構造を壊す事があった。
    改良
    試験データファイルの書き込みに失敗した場合、Windowsイベントログを残す機能が追加された。
    VER2.00
    November 06, 2002
    改良
    [ファイル形式]ER1.x(以下V1と表記)では、試験条件(.BPCT)、C/Dデータ(.BPCG)、Lifeデータ(.BPCL)の各ファイルが全てXML形式になっていた。 しかしXML形式では、データ量が多いと構文解釈(パージング)に極端な時間がかかっていまう。 そのためV2ではこれらを全てバイナリ形式に変更した。(ファイル拡張子はそのまま。) Test Condition Editorでは、従来のV1/XML形式BPCTファイルをそのまま読み込むことが出来る。 ただし、保存する場合は全てV2バイナリ形式となる。 Test ExecutiveはBPCG/BPCLファイルをV2バイナリ形式でのみ生成する。 Graph ViewerはV2バイナリ形式のBPCG/BPCLファイルのみを取り扱うことが出来る。 従来のV1/XML形式をそのまま読み込むことは出来ない。 V1/XML形式のファイルを処理したい場合は、別途提供されるデータコンバータを使用して一旦V2バイナリ形式に変換する必要がある。
    改良
    [テキストファイル生成]Test Executiveは新機能として、試験実行中にバイナリデータと並行してテキスト形式のデータを生成する事ができる。
    改良
    [試験プロジェクト]プロジェクトの概念は廃止された。 V1では全ての試験条件ファイル(.BPCT)、試験データファイル(.BPCG/.BPCL)を単一のハードディスクフォルダ階層下に置かなければならなかったが、 V2では全く別々のドライブ或いはフォルダに置くことができる。極端な例ではネットワーク上のドライブにこれらを置くことも可能だが、 ネットワーク障害などがあると試験を破綻させてしまうのでこれは推奨しない。
    改良
    [グループ]グループの概念はV1にも存在したが、V2では少し変わっている。 まず、「グループ」とはハードディスク上の具体的なディレクトリ(フォルダ)と1対1の関係になる。 特定グループに属する全ての試験条件、及びそれらを使用して得られた試験結果データは、 全てその該当グループに対応したハードディスクのディレクトリ傘下に配置される。 逆にグループが異なれば、一切の試験条件を共有できなくなる。 この絶縁性を利用して、ユーザ毎、試験プロジェクト毎、のような分類をして運用する事もできる。 グループにの中には試験条件ファイルをいくつでも作成する事ができる。 (実際にはグループに対応するハードディスクのディレクトリにBPCTファイルを保存する。) そしてその試験条件をチャンネルに割り当てて試験を実行すると、その試験結果データは、試験条件ファイル名と同名のサブディレクトリの下に配置される。 そのため同じグループ内の同じチャンネルであっても、試験条件が異なれば結果ファイルの生成場所も異なる。 +グループフォルダ / 試験条件ファイル.BPCT +試験条件ファイル +[CH_x_xxx] / 試験結果データ(大量の.BPCG/.BPCL) +[CH_x_xxx] / 試験結果データ(大量の.BPCG/.BPCL)
    改良
    [グラフ]V1で使いにくかった、プロジェクトの概念が廃止された。これによって、C/Dデータ、Lifeデータの指定方法の自由度が向上した。 更に、Windows Explorerからのドラッグ&ドロップをサポートした。 拡張子BPCGのファイルをGraph Viewerの背景部分(ダークグレイの部分)にドロップするとC/Dグラフがすぐに表示され、 BPCLファイルをドロップするとLifeグラフがすぐに表示される。 複数のファイルを選択すれば自動的に重ねグラフになる。 ドロップする場所をグレイの部分ではなく既に開いているグラフドキュメントにした場合は、 そのドキュメントと新たにドロップしたファイルとの重ねになる。 通常Windows Explorerから複数選択でドラッグ&ドロップするのは、同じフォルダ内にあるファイル同士であるが、 検索結果ウインドウなどを使用すれば、ファイル名に共通性のある(しかしフォルダは別々の)複数ファイルを1回の操作で重ねグラフにすることも可能である。
    VER1.10
    March 18, 2002

    Test Condition Editor / Test Executive / Graph Viewer

    機能追加
    Recording MethodにおいてDeltaTと排他的に選択できる新機能。 長時間試験では試験データ(モニタデータ)の総量が多くなってしまうため、逆にデータ総量の上限を決めてしまうという機能。 各試験フェーズで、予測される最大試験時間から算出して内部的にDeltaT値を決定する。
    改良
    従来2CHペア動作だったチャンネル追加操作を1CHずつの動作に変更。 これは将来登場する大容量の充放電電源ユニットがチャンネルペア構造にならないため、機能をより汎用化するための措置。 同じ理由で、Remove機能も2CHペア動作を廃止。
    修正
    C/D Graph、重ねデータ追加ダイアログで、サイクル#00001が表示されない問題を修正
    修正
    パルス充放電データの解析処理が正常に行なわれない問題を修正
    修正
    Read-Onlyメディア(CD-Rバックアップ等)に直接グラフプロジェクトを設定できない問題を修正
    修正
    一部のダイアログでリサイズ時にボタン位置が追従しない問題を修正
    機能追加
    C/D Graph, Life Graph, 重ねデータ追加ダイアログで最初に表示されるGroup/Channelが適切なものになるように改良

    SD025-PMX (Wavy for PMX)アップデート

    本ソフトウェアは、SD025-PMX(Wavy for PMX) のためのアップデートファイルです。

    バージョン

    6.0.2

    更新日

    2016/3/14

    対象製品

    • Wavy for PWX Ver.6.0

    環境

    Wavy for PMX Ver 6.0 が、PCに既にインストールされている必要があります。
    インストール後、Wavyのバージョン情報を確認すると、Ver.6.0.2 となります。

    ダウンロード

    リリースノート

    Ver 6.0.2
    January 28, 2016

    SD025-PMX

    機能追加
    出力オン時の立ち上がり遅延時間有無の判定処理追加
    Ver 6.0.1
    March 31, 2015

    SD025-PMX

    機能追加
    制御対象モデルを追加(PMX70-1A、PMX350-0.2A)
    Ver 6.0.0
    February 25, 2015

    SD025-PMX

    機能追加
    初版リリース

    アップデータ

    本ソフトウエアは、PCR-LAシリーズの電源線妨害イミュニティ試験ソフトウェア(Quick Immunity Sequencer)のアップデートファイルです。

    バージョン

    1.13.00

    更新日

    2015/7/23

    動作環境/条件

    • Vista(x86/x64)
    • 7(x86/x64)
    • 8(x86/x64)
    • GPIB RS232C

    ダウンロード

    リリースノート

    VER 1.13
    July 16, 2015

    IEC61000-4-29

    修正
    DC の短時間停電で停電時の High-impedance / Low-impedance の設定がその通りに出力されないことがある不具合を修正した。
    修正
    出力オン状態で何度か Run すると まれに停電時間が設定より長いことがある不具合を修正した。
    VER 1.12
    December 16, 2013

    IEC61000-4-29 / インストーラ(アップデート)

    修正
    繰り返し時、インターバル時間が設定より 0.001s 長くなっていた不具合を修正した。
    変更
    アップデート版のインストーラでもマニュアル類をインストールするように変更した。
    VER 1.11
    April 02, 2013

    IEC61000-4-28

    修正
    f1+Delta f でマイナスの値が範囲外エラーになる不具合を修正した。 これは Ver1.10 のみで発生する問題。
    VER 1.10
    March 25, 2013

    IEC61000-4-28

    修正
    999.999s 以上の値を設定するとコマンドエラーになる不具合を修正した。
    VER 1.09
    February 17, 2012

    Quick Immunity Sequencer

    修正
    インストーラに不足していたランタイムを追加した。 これは Ver1.08 のみで発生する問題。
    VER 1.08
    June 01, 2011

    IEC61000-4-13

    修正
    オーバースイング、周波数スイープ、3の倍数でない奇数次高調波、3の倍数の奇数次高調波、偶数次高調波 で重畳した高調波による電圧歪率を換算していなかったため、出力電圧の実効値に差異が生じていた問題を改善した。
    VER 1.07
    November 30, 2009

    IEC61000-4-13

    修正
    フラットカーブで Ver1.06 ではバンク切り換え時に オーバーシュート、アンダーシュートがでていた問題を改善した。
    VER 1.06
    November 12, 2009

    IEC61000-4-13

    修正
    フラットカーブ クラス3 で要求している レベル 0.80 が 三相システムで 設定できない不具合を修正した。
    修正
    フラットカーブ で三相システムの場合、線間電圧の ピーククリップ波形を出力していたのを 相電圧のピーククリップ波形を出力するように修正した。
    VER 1.05
    April 08, 2009

    Quick Immunity Sequencer

    修正
    小数点をカンマで扱う欧州の言語圏で、 PCR-LA のバージョンを取得した際に「x.xxは浮動小数点ではありません」 というエラーメッセージが文字化けしていたのを修正した。
    VER 1.04
    June 04, 2007

    Quick Immunity Sequencer

    修正
    IT01使用時に位相がずれることがあった不具合を修正。
    修正
    Send → Run でシーケンスが始まる前にまれにEndを検出してしまう不具合を修正。
    修正
    レジストリが「IT01使わない」になっているときに起動した場合、 「IT01使う」、「IT01使わない」で通信エラーが発生する不具合を修正。
    修正
    通信エラーでアプリケーションが終了してしまう不具合を修正。
    VER 1.02
    May 13, 2005

    Quick Immunity Sequencer

    修正
    「IT01使う」から「IT01使わない」にして送信したときにハングアップする不具合を修正。
    VER 1.00
    April 07, 2004

    Quick Immunity Sequencer

    機能追加
    初版リリース。

    SD010-KPM (Standby Power Tester)アップデート

    本ソフトウェアは、SD010-KPM(Standby Power Tester) のためのアップデートファイルです。

    バージョン

    1.1.1

    更新日

    2015/6/24

    動作環境/条件

    • 7 (x86/x64)
    • 8 (x86/x64)
    • 10 (x86/x64)

    SD010-KPM(Standby Power Tester) Ver.1.X が、PCに既にインストールされている必要があります。

    ダウンロード

    リリースノート

    VER 1.1.1
    June 19, 2015
    修正
    Test Setting タブでしばらくすると「動作を停止しました」のダイアログが出て 終了してしまう不具合を修正しました。
    VER 1.1.0
    March 01, 2012
    機能追加
    英語版のマニュアルを追加しました。
    修正
    英語GUIのスペルミスを修正しました。
    修正
    電圧オーバーレンジ発生時にエラーメッセージが表示される問題を修正しました。
    修正
    Windows7/Vistaで印刷時にエラーメッセージが表示される問題を修正しました。
    VER 1.0.1
    January 16, 2012
    機能追加
    初版リリース

    Wavy for PBZ アップデート

    本ソフトウエアは、Wavy for PBZ のためのアップデートファイルです。 本アップデートにより、ファームウェア2.20を搭載したPBZシリーズに対応いたします。

    バージョン

    6.3.2

    更新日

    2015/5/26

    動作環境/条件

    ●Wavy for PBZ Ver.6が、PCに既にインストールされている必要があります。
    ●インストールの途中で、シリアル番号が必要となります。(CD表面に印刷されているシリアル番号です)
    ●インストール後、Wavyのバージョン情報を確認すると、Ver.6.3.2 となります。

    ダウンロード

    リリースノート

    Ver 6.3.2
    May 26, 2015

    SPEC70506 Wavy for PBZ

    修正
    ミリ秒時間間隔設定時のプログラム分割実行に問題があった。
    Ver 6.3.0
    June 20, 2014

    SPEC70506 Wavy for PBZ

    機能追加
    PBZ 60V、80Vモデルに対応した。
    Ver 6.2.1
    January 11, 2013

    SPEC70506 Wavy for PBZ

    修正
    プログラム分割実行機能に問題があった。
    Ver 6.2.0
    July 06, 2011

    SPEC70506 Wavy for PBZ

    機能追加
    ランプ分割機能を追加。
    Ver 6.1.0
    July 30, 2010

    SPEC70506 Wavy for PBZ

    機能追加
    LANインタフェースに対応した。
    Ver 6.0.0
    March 16, 2010

    SPEC70506 Wavy for PBZ

    機能追加
    初版リリース

    Wavy for PCZ1000A アップデート

    本ソフトウエアは、Wavy for PCZ1000A のためのアップデートファイルです。 本アップデートにより、下記の不具合を修正しています。
    ・10ステップ以上のグラフ入力不具合を修正
    ・シーケンス2シート以降のシート入力不具合を修正

    バージョン

    6.0.1

    更新日

    2014/5/29

    動作環境/条件

    • 対象製品:Wavy for PCZ1000A Ver.6.0

    ●Wavy for PCZ1000A Ver.6.0 が、PCに既にインストールされている必要があります。
    ●インストールの途中で、シリアル番号が必要となります。( CD表面に印刷されているシリアル番号です)
    ●インストール後、Wavyのバージョン情報を確認すると、Ver.6.0.1 となります。

    ダウンロード

    リリースノート

    Ver 6.0.1
    May 28, 2014

    Wavy for PCZ1000A

    修正
    10ステップ以上のグラフ入力不具合を修正した。
    修正
    シーケンス2シート以降のシート入力不具合を修正した。
    Ver 6.0.0
    August 23, 2010

    Wavy for PCZ1000A

    機能追加
    初版リリース

    SD013-PWX (Wavy for PWX)アップデート

    本ソフトウェアは、SD013-PWX(Wavy for PWX) のためのアップデートファイルです。
    本アップデートにより、下記の不具合を修正しています。
    ・英語OSのPCで使用した場合、電圧遷移設定が切り替わらない。

    バージョン

    6.0.1

    更新日

    2013/9/18

    動作環境/条件

    • 対象製品:Wavy for PWX Ver.6.0

    ●Wavy for PWX Ver 6.0 が、PCに既にインストールされている必要があります。
    ●インストール後、Wavyのバージョン情報を確認すると、Ver.6.0.1 となります。

    ダウンロード

    リリースノート

    Ver 6.0.1
    September 12, 2013

    SD013-PWX

    修正
    英語OSのPCで使用した場合、電圧遷移設定が切り替わらない不具合を修正した。
    Ver 6.0.0
    January 27, 2012

    SD013-PWX

    機能追加
    初版リリース

    Wavy for PAS&PWR (5.01) アップデート

    本ソフトウエアは、Wavy for PAS&PWR(Ver.5.00/PIA4850キャンペーンバンドル版) のためのアップデートファイルです。 本アップデートでは下記不具合を修正しています。
    *直接制御において、電圧モニタ、もしくは電流モニタのどちらかを未選択として実行したとき、選択対象が逆になってしまう。
    *直接制御において、モニタファイルのオプション選択で、タイムスタンプの単位を [h:min:s] に変更したとき、秒の小数桁が丸まってしまう。

    バージョン

    5.01

    更新日

    2008/6/18

    動作環境/条件

    • 対象製品:Wavy for PAS&PWR Ver.5.00(PIA4850キャンペーンバンドル版)

    ●Wavy for PAS&PWR Ver.5.00 が、PCに既にインストールされている必要があります。
    ●アップデート実行中、インストールしたWavyのシリアル番号の入力が必要となります。
    ●アップデート実行後、 バージョンは「5.01」になります。

    ダウンロード

    SD03-PCR-L/LT Quick Wave Sequencerアップデート

    本ソフトウエアは、Windows2000, XP Professional 対応のためのドライバアップデートファイルです。SD03-PCR-L/LTインストール後、本ソフトウエアのインストールをしてください。なお、 VISA仕様2.2以上に対応したVISAライブラリ(NI-VISA 2.5以降、Agilent IO Libraries K01.00以降、又はKI-VISA)が必要となりますのでインストールをしてください。
    このアップデータにより下記が可能となります。

    • Windows2000, XP Professionalをサポート
    • RS-232Cをサポート
    • NI 製以外のGPIB(Agilent/コンテック/インターフェース)をサポート

    更新日

    2003/8/18

    動作環境/条件

    ※バージョンアップ対象 SD03-PCR-L/LT  V1.02aj以内

    このアップデートを適用できるWindows バージョンに制限がありますのでご注意ください。

    ●「Win2k/XP」サポートのためにアップデートする場合
    原則的にWin95/98/98SE/Me/NT4/2k/XP の全てのバージョン(NT3.xを除く全てのWin32 環境)に適用できますが、KI-VISA だけはWin95/NTを公式にサポートしておりません。KI-VISAを使用する場合はWin98/98SE/Me/2k/XP だけがサポートされます。

    ●「RS-232C」サポートのためにアップデートする場合
    KI-VISA を利用する事が絶対条件となりますので、KI-VISA 動作環境の要件が適用されます。Win95/NT4.0 でKI-VISA をご利用の場合、最新版KI-VISA VER2.2.3(2003 年8 月現在)又はそれ以降のバージョンであれば、これらのWindows バージョンでもある程度動作するように配慮されています。ただし、動作保証対象外となりますので注意してください。
    ※NT3.x 環境にはこのアップデートは適用できません。

    ●参考資料として「アップデート・ガイド」がございます。ご利用ください。

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