OVP(過電圧保護)は、最大入力電圧150 Vの110%以上の電圧がDC INPUT(負荷入力端子)に印加された場合に動作し、ロードオフします。OVPが動作した場合は、速やかに試験機器の電圧を150 V以下に下げてください。ロードオフ状態でも、150 Vを超える電圧が印加され続けると、PLZ-4Wシリーズが破損するおそれがあります。詳細は、ユーザーズマニュアルの「保護機能の種類」をご確認ください。
OVP(過電圧保護)は、最大入力電圧150 Vの110%以上の電圧がDC INPUT(負荷入力端子)に印加された場合に動作し、ロードオフします。OVPが動作した場合は、速やかに試験機器の電圧を150 V以下に下げてください。ロードオフ状態でも、150 Vを超える電圧が印加され続けると、PLZ-4Wシリーズが破損するおそれがあります。詳細は、ユーザーズマニュアルの「保護機能の種類」をご確認ください。