過電圧保護(OVP)が作動したまま解除できない場合、アラームの原因が解消されていない可能性があります。
OVPが発生した際は、速やかにアラームの要因を取り除いてください。
電圧源が接続されたままの状態では、アラームを解除してもすぐに再びOVPが作動します。
まずは電圧源を取り外し、その後でENTERキーを押してアラームをリセットしてください。
なお、各電圧レンジの定格値の110 %(例:150 Vレンジでは165V、15 Vレンジでは16.5 V)を超えると、OVPが作動します。
過電圧保護(OVP)が作動したまま解除できない場合、アラームの原因が解消されていない可能性があります。
OVPが発生した際は、速やかにアラームの要因を取り除いてください。
電圧源が接続されたままの状態では、アラームを解除してもすぐに再びOVPが作動します。
まずは電圧源を取り外し、その後でENTERキーを押してアラームをリセットしてください。
なお、各電圧レンジの定格値の110 %(例:150 Vレンジでは165V、15 Vレンジでは16.5 V)を超えると、OVPが作動します。